ステージ1ボス:イルミネーター
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ステージ2:遺跡
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ステージ2ボス:ザブトム
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ステージ3:洞窟
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ステージ3ボス:インエグゼズ
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ステージ4:巨大戦艦
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ステージ4ボス:プリズナー
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ステージ5:資源採掘場
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ステージ5ボス:ライオス
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ステージ6:廃棄場
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ステージ6ボス:リサイクラー
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ステージ7:バイド帝星
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ステージ7ボス:ウーム
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そしてエンディングへ・・・・
助けた仲間達を連れてバイド帝星から脱出を試みるが、脱出路が行き止待っている・・・・。
最後に全員で波動砲を撃ち込み、壁を破壊して無事脱出に成功するのであった。
脱出!
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壁を破壊!
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ちなみに、試しでラスボス中に助けた仲間を全機撃破された状態でクリアしたら、自機だけしか居ないので最後の壁が破壊できずBADENDになるのかと思ったらどこからか3機の仲間が駆けつけて来て、無事脱出できました。
まとめ
ベースの「R-TYPE II」から難易度調整された事もあり、見た目に反してプレイし易いシューティングゲームになっていた。1機失った際に必ずステージの最初からやり直しとなるのは中々シビアだったが、決して無理な難易度では無い。敵の攻撃を掻い潜りながら、渾身の波動砲をボスの弱点に当てようとしている時、戦ってる感が出て非常に良かった。
発売当時、子供だった筆者は友達の兄貴がこれを所持しており、貸してくれたのだがグロテスクなステージとボス達が怖くて中々プレイできなかったのだ。しかし、チャージショットの波動砲が大好きで最終的には怖さも忘れてプレイしていたのを思いだせる。シューティングゲームの純粋な楽しさが本作には確かにあったのだった。