フラッシャー自転車
ジュニアスポーツ自転車の進化
1960年〜70年代初頭
昭和44年(1969年)のナショナル自転車
昭和44年(1969年)の丸石自転車
フレンディ電子フラッシャー5 1971年発売
ナショナル・エレクトロボーイZ 1971年発売
右に速度計。左に風速計。
1970年代中盤 巨大化するリアフラッシャー
ブリヂストン アストロG 1973年発売
エレクトロボーイZブラックマスク 1974年発売
セキネVX GTO 1972年発売
セキネ VX GTO
当時のキャッチコピーを振り返る! デカイのが大事!!
ボクのは8灯だ!
ジャンボメカ装備
赤い血潮のフラッシャー
ヤツとは違う冴えるメカ
変わった!
あいつにはゆずれないこれがオレの最後のエレクトロマシンだ!
1970年代後半〜80年代 時代はフロントライトへ
時代はフロントライト
ブリヂストン モンテカルロ 1978年発売
富士 コンコルドFF5 1979年発売
ミヤタ スーパーサリーZERO 1980年
ライト以外も進化しています
デジタルコンピューター
ギヤも車のように
ナショナルFFセンサー
当時のキャッチコピーを振り返る! もちろんライト押し!
おっ!電動式だ。マシーンライトで差をつけろ。
システム宣言 あしたのライダーたちへ。
すごいヤツは、ヘッドが違う!
あの「モンテ」イメージがいまスポーツ車に。
おーっ、ポルシェタイプ。
シフトが冴える!君のマシーン。
怪鳥襲来!-----コンコルドスタイルで登場!
ドライブは、メカニズムの演奏だ。