ウルトラの母(ウルトラウーマン マリー) M78星雲光の国の銀十字軍の隊長職・ウルトラクリニック78勤務
ウルトラの母(ウルトラウーマン マリー)
実の子であるウルトラマンタロウを教育するウルトラの母
ウルトラ母のデータ
ウルトラの母の登場作品・劇中での活躍(抜粋)
『ウルトラマンタロウ』(1973年)第1話 ウルトラの母は太陽のように
ウルトラの母は第1話では東光太郎の前に「緑のおばさん」の姿で現れる。
ウルトラの母の人間体である緑のおばさん(東光太郎の亡き母と二役)(演:ペギー葉山)は東光太郎にウルトラバッジを与える。
都心に突然現れたアストロモンスはZAT基地まで迫る。その戦闘の最中に東光太郎は墜落してしまう。
ウルトラの母とウルトラ5兄弟は、アストロモンスとの戦いで重傷を負った東光太郎をウルトラマンタロウと合体させる
ウルトラマンタロウ誕生!
『ウルトラマンタロウ』(1973年)- 第2 - 3話 その時ウルトラの母は・ウルトラの母はいつまでも
地球に向かうウルトラの母
ウルトラマンタロウは腕を負傷する
ウルトラマンタロウの人間体である東光太郎も左腕を骨折で重症。白鳥さおり(朝加真由美)の看病を受ける。
ウルトラの母は、東光太郎がライブキングの下敷きになった瞬間に地球に到着し光太郎を救出する。
ウルトラマンタロウは左腕の負傷が完治できていないため苦戦を強いられるが、ウルトラの母のマザー光線で左腕の負傷は完治する。
『ウルトラマンタロウ』(1973年)第19話 ウルトラの母 愛の奇跡!(バードン)
バードンの猛攻撃を受けるウルトラマンタロウ。バードンのくちばしがタロウに刺さる。トラウマ描写が・・・