クェス・パラヤの劇中での活躍・出演シーン
宇宙ではロンド・ベルに身を寄せるクェス・パラヤ
クェス・パラヤは、宇宙ではロンド・ベルに身を寄せ、ニュータイプであるアムロやモビルスーツの操縦について興味を持つ
ハサウェイ・ノアとも親しくなる
次第に自分が周囲から冷遇されていると感じるようになる
ネオ・ジオンのシャアのもとへ
シャアとアムロの格闘。
クェスはシャアが掲げる思想や自分と同じような孤独感に共感し、同時に彼に対する独占欲を抱くが、しかしシャア自身はクェスのことを持て余し、優しく振る舞いつつも彼女を戦争の道具として扱うだけであった。
このことはクェスに恋心を寄せるギュネイの反発を招くが、クェス自身は、自分がシャアからそのように扱われていることには気がつかなかった。
(出典:Wikipedia)
ホビー・ハイザックでテスト稼動
ホビー・ハイザックでお茶目に遊ぶクェス
クェス・パラヤの初陣
クェス「あんな所にも隠れてるのがいるッ!」
クェス「みんな堕ちちゃえーーーッ!!」 初陣で、いきなり大活躍するが、父親が乗っている戦艦を撃沈してしまった・・・
クェス「なんで・・・こんなに・・・気持ちが悪いのッ!?」
反撃を食らい右腕をミサイルで吹っ飛ばされる
ギュネイ「その損傷なら、爆発はしない」
ギュネイ「欲求不満の捌け口を、戦争に向けてるだけなんだ!」 クェス「何それ?」
シャアとナナイ