都会的な印象の清純派女優として松原智恵子さんは大人気。泣きそうな雰囲気もよい。
1967年2月13日 テレビドラマ「あいつと私」 西田恵子:松原智恵子
ドラマ版『あいつと私』西田恵子役:松原智恵子
1967年2月13日 テレビドラマ「あいつと私」 西田恵子:松原智恵子
1967年10月23日 テレビドラマ「ある日わたしは」 城山ゆり子役:松原智恵子
ある日わたしは 城山ゆり子:松原智恵子
都会派の可憐な清純派スターとして絶大な人気を誇り、全盛期の日活を代表する女優の一人だった。
オシャレな松原智恵子さん
1968年から1970年は、東宝の看板女優の酒井和歌子や内藤洋子さんなども清純派女優として、とても人気があった。
山本陽子 1970年代を代表する清純派女優
山本 陽子(やまもと ようこ)
デビュー当時の山本陽子さん。凄まじく美少女です。1960年代は日活三人娘の活躍の陰に隠れた存在になってしまう。
映画では、同じ日活の吉永小百合、松原智恵子、和泉雅子の人気に押され、もう一つ作品に恵まれなかった
山本陽子さんの日活デビュー直後の写真
一転して、1970年代にテレビドラマのヒロイン役を中心に山本陽子さんは清純派女優として大人気になる
山本陽子さんは日本的で清楚な美貌で人気を集め、高視聴率女優として、揺るぎない地位を確立する
山本陽子にギネス認定、山本海苔CM42年
山本海苔店のイメージモデルを長年務める。