つみきみほさんが、「つきみみほ」さんになってしまいました。
総本部長のコメントが面白い。
「タレント界の富士そばチェーンか!おいなりさんもつけてねー」というコメント。
チャート1位おめでとうASKA!「はじまりはいつも酒」。
ASKAのソロ代表曲、「はじまりはいつも雨」が、なぜか、「はじまりはいつも酒」になってしまいました。
これもコメントがナイス。「親父の小言みたいです。」という投稿者のコメントに対し、総本部長が、「ホントに酒さえ飲まなければいい人なんだけど・・・。」と返しています。
最近ではむしろ、ASKAは、酒ではない別のものさえやらなければいいアーティストなのに・・・と、ファンはついつい小言をいいたくなってしまいます。
ふんわかハートウォーミングな近田春夫。
「恋のぼんちシート」の作品でも有名なヒップホップアーティスト、近田春夫さんのシングルの紹介のキャプションが間違って、「ハートウォーミングなメロディに彼女のふんわかボーカルがマッチした第2弾だ。」と書いてあります。
「彼女って誰やねん!」とツッコむ前に、タイトル自体が「やだ」というのがさらにおかしさを増します。
しかもカップリングが「いいじゃん」という歌。コメントが「本当にやだです。いいじゃんでは済まされません!」と、笑いがこみ上げる作品です。
私もクラリーノのランドセルでしたよ!!。
ケラさんのことは私はほとんど知らないのですが、サブカルチャーを引っ張る第一人者というイメージがあります。
そんなケラリーノ・サンドロヴィッチさんが、「クラリーノ」になってしまいました。
総本部長のコメントは、「新聞記者もケラリーノよりクラリーノのほうが親しみがあったんだろう」と冷静にコメント。
まあ、サブカルは間違えられてナンボのところもあるのかな・・・。
ケラさんご本人は「サブカル」という括りがあまり気に入っていらっしゃらないようですね。
今回ご紹介した誤植の中では、やはりチャゲアスファンとしては、「はじまりはいつも酒」ですかね。
「つきみみほ」さんも捨てがたい。