これが意外だったのです。00年代に入ってUtada名義で出した海外盤一枚目「EXODUS」の日本盤ライナーノーツは、翻訳を担当した日本人女性とUtadaの共著のような感じだったのです。
でもこの「Precious」は、何度もくどいと思われるでしょうが98年のソロデビュー以前の作品です。
何故ビルボードにも寄稿する人が書いているのだろうかと驚くばかりです。憶測ですがレコード会社やお父さんのコネクションとかでしょうか。
Cubic UのTV出演
奇跡的に存在した動画を引用させていただきました。ありがとうございます(泣)
今より見た目がアダルトな印象を受けますよね?
しっかりした方という心証があります。やはり天才だから地頭がよいのですかね(汗)
天賦の才を持った者でも…
彼女ですら、不屈の精神でトライアルアンドエラーと地道な努力をご家族と共にやった上で、奇跡的なソロデビューを飾れて現在も第一線でご活躍されているのだなという事実を、こういった過去を振り返ることで深く感じることができますよね。
千里の道も一歩から。ローマは一日にして成らずです。謝謝。
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