この機体、ホントにZガンダムに出てた?う~ん・・・
RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )
RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )
ジムII - Wikipedia
ホントに息の長い機体でこの後、続編全てで登場する。
TV版第32話や劇場版『機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-』にはネモと同様にカラーリングされたジムIIが登場。でもやられキャラですね~。
RMS-106 ハイザック
RMS-106 ハイザック
ティターンズの主力機。後にマラサイやバーザムに取って代わられるものの最後までグリプス戦役を戦った。劇中では、ジェリド・メサ、カクリコン・カクーラー、サラ・ザビアロフらが搭乗した。
この機体も息が長い。やはり続編全てで何らかの形で登場する。
アクシズ(第一次ネオ・ジオン)
AMX-003 ガザC
AMX-003 ガザC
ガザC - Wikipedia
第32話にて、アクシズの主力量産MSとして登場。大量生産していた機体が多数投入され、ティターンズ艦隊を圧倒。その際、ハマーン・カーンもこの機体で出る。
コロニーレーザーを巡る三つ巴の最終決戦では、ジュピトリス並びにコロニーレーザーへの攻撃のためキュベレイに多数の機体が付いて大部隊となっていた。ジ・Oと交戦するが、百式のメガ・バズーカ・ランチャーによって多数の機体を失うこととなった。
AMX-004 キュベレイ
AMX-004 キュベレイ
第43話「ハマーンの嘲笑」で初登場。
Ζガンダムや百式を圧倒し、ティターンズ屈指のニュータイプ、パプテマス・シロッコの専用機ジ・Oとも互角の戦闘を行う。
しかしなんと美しい機体だろう。ハマーン専用機ということでかカラーリングまで惚れてしまう!
ジオンの開発する機体は素晴らしいデザインがなんと多いんだろう。連邦軍も見習って欲しいもんですな~。