マジョガエル村でもマジョ松、マジョ竹、マジョ梅がそれぞれ元通りに。
マジョ松、マジョ竹、マジョ梅がそれぞれ元通りに。
「あなた達の様な子が居るならば、人間界と魔女界の交流を再開してもいいのかも知れませんね」と言う先々代女王様。
先々代女王様=「マジョトウルビヨン」に「これから何処に行きますか?」と聞くババ。「人間界へ!」と答える先々代女王様。
長らく伏せられていた女王様の正体が判明する
長らく伏せられていた女王様の正体が判明する
長らく伏せられていた女王様の顔が明らかになる時がきた。
長らく伏せられていた女王様の顔!
メガネをかける女王様。「あ、ひょっとして・・・」と言うあいこ。
にっこりとして女王様は指を鳴らして正体を現す。なんと!どれみ達が驚く、その顔は「ゆき先生」だ。
【女王=ゆき先生のヒントはあった】学校のプールでハナちゃんとゆき先生が会話している。
ゆき先生がフラついて倒れる。驚いたハナちゃん「誰か、ゆき先生が大変!他の先生呼んで!」と言う。
魔女界の女王様の寝室。ゆか先生とまったく同じタイミングで女王も体調を崩していた。
「ゆき先生」と「魔女界の女王様」は同一人物だった。
さすが「魔女界の女王様」ですね・・・器が違う
どれみ達は魔女にならず、人間のままで夢を実現していくことを選択する
どれみ「考え抜いて、出した結論を言います。あたしは・・・あたし達は魔女になりません!」
驚き、うろたえるハナちゃん。魔女になれば長生きできるし、魔法だって使い放題とメリットを説明するも、どれみの顔はマジ顔のまま。
『どれみちゃんならそう言うと思ってました』と言う女王様。『女王様・・・』と言うどれみ。 ハナちゃんは「ヤダヤダ」と聞きいれる気は無い様・・・
ハナちゃんは一人ずつに「魔女になるよね?」と聞くも、全員に「ならない」と言われては、涙を浮かべ『そんな!』と言うしかないハナちゃん・・・