大谷 さやか(左)と大谷 大助(右)
大助とさやかは、当初はただミームの話を聞いて質問をするだけの立場で名前を付けられておらず、エンディングの配役紹介では単に「少年」「少女」と表記されていたが、
物語にシミュレーションの要素を取り入れた第16話「氷の海を行く 北極」で初めて名前が明らかにされた。
(51話から127話までの登場人物)
大空 サトル(おおぞら サトル)
大空 マリ(おおぞら マリ)
大沢 武(おおさわ たけし)
薬師寺 ひろ子(左)と博士(右)
秋子(左から2人目のメガネの女の子)と笠原 光男(一番左側にいる帽子を被った少年)
玉三郎(手前の赤いロボット)
【他のロボット】
・ピコ
・オム
学習アニメなので硬いイメージがあるかも知れませんが、登場するキャラクターが個性的で面白いので、気軽に楽しみながら観ることが出来ました。