ハウス・オブ・ペイン
この「ハウス・オブ・ペイン」、私は一体、何回聴いたことやら…一万回以上…年数を考えるともっと聴いてるかもしれないほど、大好きで何度も聴いた曲です!
サミー・ヘイガー時代
ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ
アルバム「1984」でボーカルのデヴィッド・リー・ロスが脱退、代わりにサミー・ヘイガーが加入しました。この曲もヒットしたし、良い曲ですね。
ボーカルはサミーさんの方がうまいとは思うのですが、「お祭り男」デイヴがいなくなったことに、ちょっと寂しさを感じてしまいました。
キャント・ストップ・ラヴィング・ユー
ゲイリー・シェローン時代
この曲は「リーサル・ウェポン4」のサウンド・トラックにも使用された曲です。
なんとなくボーカルがゲイリーさんになったことでか、若返っているように見えてしまいますね!
かっこいいです。
2015年から現在
これは最近2015年の「ビルボード・ミュージック・アワード」のライヴです。曲はアルバム「1984」から「パナマ」。
これはちょっとだけ見てました!
メンバーは、ボーカルにデヴィッド・リー・ロスが戻ってきた代わりに、ベースにはエディの息子さんのウルフギャングが加入してのライヴです。
アメリカの人気司会者エレン・デジェネレスさんの「エレンの部屋」でのライヴだと思うのですが…。
みんな髪が少し白くなって(ウォルフギャングさんは若いけど)歳をとったけれど、こうやって今でも現役でしっかりライヴをしていてくれて嬉しいです。励みになりますね!
これからもローリング・ストーンズみたいに、続けていてほしいバンドです!
Van Halen | ヴァン・ヘイレン - UNIVERSAL MUSIC JAPAN
ヴァン・ヘイレン(初期メンバー)