ゲームカタログ@Wiki ~クソゲーから名作まで~ - ハイドライド・スペシャル
ちなみにLIFEの回復もじっと待っていると回復します。
昔は敵にやられてそれで、じっと絶えて、また敵を討つというのをやっていましたね。
なかなかレベルが上がりませんでした・・・。
基本操作を覚えたところで、いざ旅に出よう!!
ストーリーはわかっているんですが、まあボスを倒すって言うことですよね。
でも、その道筋がこのゲームわからないんですよね・・。
だからクソゲーなんていう言われ方をしてしまうわけです。
初心者に優しくないということで、最初から諦めた人もいると思います。
何でクソゲーって言われるかというと、子どもにはわかりづらかったということでしょう。
PCゲームをそのままファミコンへ移植したので、子どもにはいったい何をしていいのかさっぱりわからないってことですね。自分で考えて、プレイするっていうのは当時の子どもには難しかったと思います。
私もその一人ですけどね・・。でもそれを見つけたときの喜びって言うのは非常に大きいわけで。
それがわかったときの感動は今も覚えています。またすべて英語表記っていうのは難しさに輪を掛けていますよね・・・。
武器と防具を手に入れよう!
イラストですいません・・
基本、「ハイドライドスペシャル」では剣と盾というアイテムがあります。無くてもクリアはできますけど、あったほうが良いですよね・・・。
でもこれも自分で探し出さなければならないんですよね。宝箱には剣が入ってます。
盾のほうはレディアーマーとゴールドアーマーが一緒にわんさか出てくるダンジョンにあります。
レディアーマーから自動的に盾が手に入りますので、手に入れましょうね。
いよいよ妖精を探しましょう。
画像の真ん中に3匹並んでいるのが妖精です。
ここからネタバレです。
最初の妖精はスタート地点から下に1画面下がったところにいます。
一本木が何本も生えていますが。この木にアタックすると蜂が飛んできます。
この木のどこかに妖精がいるんで、頑張って木にアタックしてください。
そして二匹目の妖精は砂漠のそばの4本の木が生き物のように動き回っている場所にいます。
そしてまたこの木にアタックしましょう。見つかるはずです。
そして3匹目の妖精は魔法使いを倒すとゲットできます。
頑張ってみてくださいね。
次は宝石探し!
宝石も三つあります。すべて見つけ出さなければなりません。
1つめ 墓場にあります。 宝箱がみえますが鍵がないと開きません。鍵を手に入れて宝箱を開けましょう。ジュエルが手に入ります。
2つめ レディアーマーとゴールドアーマーがわんさか登場するダンジョンに隠されています。
ゴールドアーマーを倒すと二つ目の宝石リングが手に入ります。
3つめ お堀のどこかにあります。落ちているんですね。水を抜いて宝箱を手に入れると三つ目の宝石ルビーが入っています。文章だけでわかるだろうか?
動画をみればわかるでしょうか?
でもこれを何の情報もなしでやるって言うのは子どもには難しいですよね・・。
簡単にまとめたよ!
「ハイドライド攻略」概略