愛の戦士レインボーマン 1972年
ヤマト タケシ / レインボーマン:水谷邦久
レインボーマンは必要とする能力に合わせて、七曜にちなむ7種類の姿に変化(へんげ)し、それぞれの姿にちなんだ超能力を発揮する。
レインボーマンの師匠であるダイバダッタ仙人は、特撮の歴史上最強の戦士(超能力者)だ。
最終回では、奇跡的な神業で、レインボーマンを絶望的な展開から救った。
淑江(タケシの恋人) :伊藤めぐみ(いとうめぐみ)
淑江(タケシの恋人) :伊藤めぐみ(いとうめぐみ)
タケシの恋人。父である正造の経営する保育園「どんぐり園」の保母を務めている。父と二人暮し。芯が強くしとやかな性格。死ね死ね団と戦うタケシを案じつつも見守っている。
キャシー:高樹蓉子(たかぎ ようこ)
キャシー:高樹蓉子(たかぎ ようこ)
最初にサイボーグとなりレインボーマンを苦しめるも、ボーグ工場での戦いの際にアイビームを跳ね返されて爆死してしまった。
サイボーグ化されたことを後悔し、黒い涙(油)を流すキャシー。
ジャッカー電撃隊 1977年 5人のサイボーグ
ジャッカー電撃隊 1977年