ザ・ローリング・ストーンズ
音楽の特色
様々な流行の音楽をも取り入れ、一部のメンバーの交替や、様々なアクシデントを乗り越えつつ成長し、デビュー40周年を超えた21世紀に至ってもなお、ブルース(リズム・アンド・ブルース)ルーツのロックンロールという音楽で、第一線で現役を貫き通しているその姿は本当にカッコイイですね!
Jumpin'Jack Flash(ジャンピン・ジャック・フラッシュ)
(I Can't Get No) satisfaction(サティスファクション)
She's A Rainbow
Angie(悲しみのアンジー)
Brown Sugar(ブラウン・シュガー)
他にも名曲をあげればきりがないのですが、たくさんの曲がCMで起用されたり多くのアーティストにカバーされていますね♪
2014年:2月26日,3月4日,6日の東京ドーム 公演
ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)の代表曲まとめ/洋楽有名順まとめサイト
ストーンズの魅力は「進化しつづけるも変わらない」というところだと思います。
音楽はいうまでもなく、いつまでも第一線でありつづけるセクシーでワイルドな姿、世の中のミドルエイジの人たちに勇気を与えてくれる、そんな存在です。
なかなか取れないチケットを作者もなんとか必死で取って、ドーム公演に行きましたが、前を歩いている和装姿の奥様の着物の帯の隅に、な、なんとストーンズのロゴマークが刺繍されておりました!
本当に、ストーンズ愛のなせる業ですね。まだまだ第一線で活動し続けてもらいたいです!