珍人集合
特定のテーマに対し、『我れこそ珍人』という自慢の視聴者が参加、如何にテーマに沿っているかを競うコーナー。「ダイコン足大会」「ペチャパイ大会」「馬面大会」「いい形のおへそ大会」「デカ尻大会」「毛もじゃ大会」「男子ボインちゃん大会」「女子ボインちゃん大会」「オカマ大会」などなど
ザ・チャレンジ
若かりし頃の『とんねるず』
ものまね、パロディー、ギャグ、コントを始めとする、一芸を披露するコーナー。
このコーナーからは、とんねるずや竹中直人、柳沢慎吾、たけし軍団の井手らっきょ、ギタリストの鈴木賢司などがタレントとして巣立っていった。当時のお笑い界の登竜門とも言える存在だった。
HOT KISS(ホット・キス)
画像はイメージです。
8名の一般男性が、1名の一般女性を目指してクイズを行う。
最高得点の男性が女性と付き合える。
そして男性は、出された4枚のパネルから1枚選び、出されたキスの方法(「ライト級」「フェザー級」「ミドル級」「ヘビー級」の4つ有り)で女性と5秒のキスをする。成功すれば賞品が貰える。
ちびっこコーナー(正式名不明)
子供が親同伴でスタジオに現れ、歌やかくし芸を披露する。出演者に審査し、点数に乗じた賞品を貰える。
GIVE ME LOVE(ギブ・ミー・ラブ)
モテない男性や女性が1名現れ、様々な理由を聞いた後、同情した観客に付き合ってもらう。
聞き役は、男性の時は桂朝丸(現:二代目桂ざこば)、女性の時は春やすこがそれぞれ担当した。
お約束は
「どんなに遠くても、交通費は日本テレビが負担します。」と言うお約束事。