『仮面ライダーX』第14話「アポロガイストくるい虫地獄」 「狂い虫」を使ったGODの「日本キチガイ作戦」はヤバすぎる。
アポロガイストが持っている箱の中には狂い虫が・・・。2000年前に死滅したと言われている「狂い虫」を蘇らせたGOD。
「狂い虫」に人間が刺されると発狂し殺人鬼になってしまう。放送禁止なヤバすぎる虫だ。
狂い虫に刺されて狂ってしまった「ひひひひひー」
GODの総司令「日本中を狂わせるこの作戦を日本キチガイ作戦と名付けよう」 放送禁止用語そのままな「日本キチガイ作戦」・・・ヤバ過ぎる。
GODのひどすぎるネーミングの「日本キチガイ作戦」は進行し、狂い虫は、どんどん増えていく
立花藤兵衛がマスターの喫茶店「COL」に狂い虫が放たれ、喫茶店のお客さんの足に・・・・
お客さんが全滅だ・・・
アポロガイストに捕まった立花藤兵衛に狂い虫拷問・・・
Xライダーの変身プロセス 前期(第1話 - 28話、劇場版)「セタップ(Set up)」
レッドアイザーが変化してXマスクが出現し、顔に半分ずつ自動装着される。
パーフェクターを口に装着することによって体内メカが起動し変身完了。
仮面ライダーXはGOD秘密警察東京分署に乗り込み、立花藤兵衛を救出後、狂い虫を全滅させる。
『ドラゴンボールZ』劇場版第8作『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』(1993年春) アニメ界屈指のトラウマボスとして有名な伝説の超サイヤ人「ブロリー」
アニメ界屈指のトラウマボスとして有名な伝説の超サイヤ人「ブロリー」
当時のチビッ子をガチ泣きさせた悪役「伝説のスーパーサイヤ人」になった「ブロリー」
「伝説のスーパーサイヤ人」になった「ブロリー」 あまりにも恐ろしいほどに強いので、当時の子供たちは泣き出してしまった。
プライドの塊とも言えるベジータでさえ、完全に戦意を喪失し、恐怖のあまりヘタレになってしまうほどの「ブロリー」の強さ
ブロリー「俺が化け物……?違う、俺は悪魔だぁ!」
ブロリー「カカロット……まずお前から血祭りにあげてやる」 ブロリーの戦いがひたすらにシリアスで、白目なのが怖い。
ブロリーは悟空たちを圧倒するが、孫悟飯、ピッコロ、トランクス、ベジータの力を集めて一時的にパワーアップした悟空によって腹部に重い拳の一撃を喰らい、肉体が爆発して敗北した。
モノクロ実写版「悪魔くん」の伝説のトラウマエピソード第六話「首人形」 一つ目のマネキン妖怪は、子供が泣き出すレベルのヤバイ、グロさ
マネキン妖怪は、一見普通のマネキンだが、首が落下すると、どんどん変化し、目と口がそれぞれ1つになる。
普通のマネキンの首が、一つ目のマネキン妖怪に変化する驚きの展開。
一つ目のマネキン妖怪は、子供が泣き出すレベルのヤバイ、グロさです。
マネキン妖怪の口から吐く粉末攻撃に、山田 真吾とメフィストは苦戦した。
マネキン妖怪は、最後には、巨大なファンの中に吸い込まれ、絶叫しながら、粉々に砕け散った。
ウルトラマンレオ第16話「真夜中に消えた女」 トラウマ宇宙人「アトラー星人」が人間をホラータッチで襲いまくる
いきなりビックリさせられる!ホラーな展開に顔アップで当然現れる幽霊の正体=アトラー星人の人間体。
夜な夜な温室ですすり泣く幽霊はアトラー星人だった。
ウルトラマンレオというより不気味なサスペンス、ホラー映画のような展開だ。
車を運転中の女性は、突然、現れた幽霊のようなアトラー星人にビビりまくる。
アトラーが薄笑いを浮かべながら車を運転していた女性に近寄っていく・・・ぎゃあああーーー
まるで蝋人形のような姿になって死んでしまった女性・・・恐ろしすぎる。
「アトラー星人」がホラータッチで出現し人間を襲いまくる
まさか百子さんのところにまで・・・レオはヒロインも殺しかねないシリアス展開が多いので恐ろしい予感だが・・・
女性の幽霊のようなアトラー星人が来た!百子さんピンチ!マンションの住人が次々とアトラー星人の犠牲になっていく。
どうやら難を逃れた百子さん
ゲンが助けに来てくれた。
巨大化したアトラー星人の攻撃をウルトラ念力で防御するダン・・・しかし力尽きる。
疲労で一気にやつれたダン・・・
ウルトラ念力のバックアップを失ったレオはアトラー星人の光線技を食らい足が蝋人形化してしまった。
レオ敗れる・・・
巨大化したアトラー星人は数多くの人間を蝋人形化して消えた。
『大魔神』(1966年・大映(現・KADOKAWA)) 悪人に対するあまりにも情け容赦のない暴れっぷりは超豪快
『大魔神』は1966年(昭和41年)に大映(現・KADOKAWA)が製作・公開した日本映画の特撮時代劇シリーズ三部作