懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.1(面白い放送事故・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.1(面白い放送事故・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい昭和の特撮やアニメの衝撃的な傑作エピソードやトンデモない作品やテレビ番組、つい笑ってしまう面白い放送事故を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない面白いネタが勢ぞろいです。


『バトルフィーバーJ』第29話「見たか!? 口裂け女」 放映当時の1979年に社会問題にまで発展した恐怖の都市伝説「口裂け女」をモチーフ。

『バトルフィーバーJ』(バトルフィーバー ジェイ)は、1979年(昭和54年)2月3日から1980年(昭和55年)1月26日までテレビ朝日系列で毎週土曜18:00 - 18:30(JST)に全52話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公たちが変身するヒーローの名称。「スーパー戦隊シリーズ」第3作目に当たる。

『バトルフィーバーJ』第29話「見たか!? 口裂け女」(1979年8月18日)

『バトルフィーバーJ』の放送当時の1979年の春から夏にかけて日本で流布され、社会問題にまで発展した都市伝説「口裂け女」をモチーフにした非常に旬なストーリー展開になっている。

口裂け怪人は人気DJの香坂静香(演:中田彩子)になりすまし、都市伝説である怪物・口裂け女の噂を広めて子供たちを怯えさせ、自身も至る所に出没し世情不安を煽った。

「口裂け怪人」の人間体:香坂静香(演:中田彩子) 『バトルフィーバーJ』第29話「見たか!? 口裂け女」(1979年8月18日)

『バトルフィーバーJ』第29話「見たか!? 口裂け女」(1979年8月18日)

タクシーの運転手はマスクをしている美女を見て「夏風邪ですか」

美女「夏風邪じゃないのよ・・・」と言ってマスクを外す。

「口裂け怪人」の人間体:香坂静香はかなりの美人。タクシーに乗り込みマスクを外すと・・・。

口が裂けて・・・口裂け女(口裂け怪人)に

タクシーの運転手「ぎゃああああー!口裂け女だあ!」

通説では最初に報じたマスコミは『岐阜日日新聞』の同年1月26日付けとされていますが、それより4日早いです。

岐阜を震源に大流行・・・岐阜県で噂が起こったというのは通説どおりのようです。

口裂け女について報じる『名古屋タイムズ』1979年1月22日号 この記事が口裂け女について最初に報じたマスコミかもしれない。

「口裂け怪人」の人間体:香坂静香「私、美人かしら?」

「口裂け怪人」の人間体:香坂静香「じゃあ、マスクを取るわ。これでも美人かしら?」

100mを6秒で走る俊足を持ち、空を飛ぶ。

その両手は氷のように冷たい。好物は豆腐で、毎日豆腐ばかり食べている。

なぜか、口裂け怪人はサロメやヘッダーからは「王女様」と呼ばれている。

女子高生「きゃああああー!口裂け女!」

子供たちの会話
「口裂け女は足がすごい速いそうよ。100メートルを6秒で走るんだって!
空を飛ぶこともできるそうよ!
鎌を持って追いかけてくるのよ!
豆腐が大好物なのよ!豆腐をあげると許してくれるのよ!
もう・・・なんだか恐ろしい・・」

子供たちは口裂け女の話題で震え上がっている・・・。

「お嬢ちゃんたち・・・」

マスクを取る前にびびって逃げる上野ユキと友達「きゃああああー!口裂け女!」

「お嬢さん、私、美人?」 連絡員の上野トモコ(演:菅野啓子)と妹のユキ「び・び・・美人です・・・」

口裂け怪人は人気DJの香坂静香(演:中田彩子)になりすまし、都市伝説である怪物・口裂け女の噂を広めて子供たちを怯えさせ、世情不安を煽った。

口裂け怪人は人気DJの「香坂静香」(演:中田彩子)にスリ替わっている。

本物の香坂静香は部屋の押入れに幽閉されていた。

『バトルフィーバーJ』第29話「見たか!? 口裂け女」(1979年8月18日)

『バトルフィーバーJ』に登場する「口裂け怪人」

陣内智則が住んでいるマンションのキッチンにオナホールの「TENGA」が・・・これは恥ずかしすぎますね。

TBSの特番、2014年「オールスター感謝祭」より

どうやら使い終わった「TENGA」をキッチンで洗って、そのまま干していたのでしょう・・・。これは恥ずかしすぎますね。

この「TENGA」の「FLIP HOLE」(フリップホール)は繰り返し使えるので経済的です(約50回の使用が可能)。

陣内智則が住んでいるマンションのキッチンにオナホールの「TENGA」(TENGAの最高位機種の「FLIP HOLE」)が・・・。

HOLEの特性を活かしつつ、HOLEを越える使用感を。

テクノロジーを追求するTENGAが辿り着いた答えは、2つに開く世界初のフリップスタイル方式。

TENGAが世界に誇る高機能HOLEです。

モテ男の芸能人も使ってる!HOLEの常識を変えたTENGAの最高位機種。使い過ぎに注意して下さい。ダメ人間になってしまいます。

[FLIP HOLE]は、フリップスタイル採用で、複雑に絡み合うディテールを実現!

2つに開くから内部の洗浄が簡単!

しかも乾かしやすいから衛生的!

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さらに使用感の異なる3種の専用ローション付き!

好みの快感をお選び頂けます!

約50回使えて経済的!

「TENGA」の「FLIP HOLE」(フリップホール) 息子へのプレゼントに!たいていの息子(チ○コ)が大喜びする大人のおもちゃです。

『シルバー仮面』の第一話は画面が終始暗すぎる異常な展開。チグリス星人の着ぐるみが想像以上に燃えすぎてスーツアクターが大火傷した。

『シルバー仮面』(シルバーかめん)は、1971年(昭和46年)11月28日から1972年(昭和47年)5月21日まで、宣弘社と日本現代企画の製作により、TBS系で毎週日曜19:00 - 19:30 (JST) のタケダアワーにて全26話が放送された特撮テレビ番組の題名、およびその劇中に登場する変身ヒーローの名称である。

第11話より『シルバー仮面ジャイアント』に改題された。

『シルバー仮面』

異例ずくめの第1話(第1話の画面の暗さ) 第1話は異例の短期間での制作が余儀なくされた。そうした中、劇中クライマックスのチグリス星人の炎上シーンが先行撮影されたが、着込んだ着ぐるみに火薬を仕込んで撮影した際に火が内部へ燃え移り、着ぐるみの半分以上が燃えて溶けてしまった。 この結果、チグリス星人の着ぐるみは使い物にならなくなってしまい、焼け残りが死骸の描写に使われたものの、その後のチグリス星人の描写は顔のアップだけで処理し、春日兄妹がスペクトルグラスでチグリス星人の正体を見破るシーンも暗いものとなってしまった。 第1話の画面の暗さは、これをごまかすために仕方なく採られた処置だった。 第1話の試写会では、冒頭の暗さなどに関係者の多くが懸念を抱いたという。 一方で、監督の実相寺や春日光三役の篠田三郎は試写会では好評であったと証言している。 また、この第1話は、タイトルが出るまで実に6分強ものプロローグが入るという異例の構成になっている。 事情を知らないプロデューサー・宣伝陣の中には、いつまで経ってもオープニングテーマが流れないので「放送事故ではないのか?」と局に問い合わせをしようとした者さえいたという。 また、その後も予告編のテロップミスなどが生じてしまっている。 しかし、実相寺監督は異例づくめの第1話の映像に対して強い拘りを持ち、本放送時にTBSの調整室に出向き、放映画像の輝度を明るく調整しないよう指示していた。 一方、『シルバー仮面フォトニクル』(ビクターエンタテインメント)のDVDに収録された小林哲也(日本現代企画社長)のインタビューによると、あまりにも暗すぎた映像となったため、実相寺本人が輝度を明るくするよう調整指示して放映した、という逆の証言もある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E4%BB%AE%E9%9D%A2

シルバー仮面 - Wikipedia

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

タイトルが出るまで実に6分強ものプロローグは特に画面が暗い。放送事故だと思った視聴者は大勢いたでしょう。1971年ごろのブラウン管の小さなテレビなら尚更でしょう。

テレビが壊れたんじゃないかと思った人もいるでしょう。

シルバー仮面の第一話は画面が終始暗すぎて、何がなんだか良くわからない状況が続いた。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

真っ暗すぎる・・・。

特に最初の数分は真っ暗で、視聴者はびっくり。この画像は番組開始1分ごろのもの。真っ暗。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

車のライトのように光っているものしか良く見えない状況です。

真っ暗だが赤いライトで警察の車なことは分かる・・・。シルバー仮面の真っ暗すぎる驚くべき衝撃の第一話。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

真っ暗なシーンが続く中、最初の変身シーンにびっくりさせられた。ホラー番組としか思えない印象を持たれてしまう。宇宙人みたい。子供は泣いてしまう。

画面が暗い中、シルバー仮面に初変身・・・怪物?かなりホラーなグロテスクな印象を持ってしまう。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

レントゲン写真のような人骨が徐々に肉付けされシルバー仮面に変身していく演出・・・怖い。

シルバー仮面に変身するシーンは明るい・・・非常にグロテスクだが。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

シルバー仮面に変身しても、まだ画面が暗い・・・。

『シルバー仮面』第1話「ふるさとは地球」より

シルバー仮面が敵と戦っているのだが画面が暗すぎる・・・。

「着込んだ着ぐるみに火薬を仕込んで撮影した際に火が内部へ燃え移り、着ぐるみの半分以上が燃えて溶けてしまった。」・・・という撮影時の事故になっているシーンのため、想定以上の壮絶な燃える演出になっているのでしょう。

チグリス星人が全身火だるまになって、のた打ち回りながら死んでいくシーンは子供向きとは思えない壮絶さ。スーツアクターの戸知章二は背中に大火傷を負った。

『シルバー仮面』第9話 いきなり葬列で始まり、参加者が皆殺しにされる、子供向け番組とは思えない陰欝な始まり方。墓地での戦いは伝説。

『シルバー仮面』第9話「見知らぬ町に追われて」

春日兄妹が墓地でライフルを乱射して葬列の参加者を皆殺し・・・というあまりにもショッキングな始まり方。

ドミノ星人は「春日兄弟に化けて、葬列の参加者を機関銃で皆殺しにする」。その後も、春日兄弟に化けたまま犯罪を繰り返す。

春日兄弟の社会的信用を奪うことがドミノ星人の狙いだ。ドミノ星人の悪辣な陰謀により無実でありながら、警察に終われる身となった春日兄弟。

いきなり葬列から始まり参加者が春日兄弟(ドミノ星人が化けている)に皆殺しにされる・・・ショッキングな展開。

『シルバー仮面』第9話「見知らぬ町に追われて」

伝説の戦闘シーンは、「シルバー仮面が卒塔婆を使って宇宙人をブッ叩く」という、 罰当たりすぎる・・・なんともシュールなものであった。

やってもうた・・・感がいっぱいの第9話は、3.8%という記録的に低い視聴率を残した。

シルバー仮面がお墓に立っている「板塔婆(いたとうば、いたとば)、卒塔婆(そとうば、そとば)」を武器にして戦う・・・これはマズイ・・・罰当たりすぎる。

お色気珍ニュースが面白すぎて女子アナが笑ってしまう放送事故

2006年「第64期名人戦第1局」の解説の生放送中にプロ棋士「山崎隆之」が女流棋士「矢内理絵子」に公開告白。矢内さんを諦めます。

司会者から「矢内さんに一言」と言われた山崎さんは、きっぱりと一言「あきらめます」と宣言。会場は笑いと喝采に包まれました。

佐藤 紳哉七段「豊島?強いよね。序盤、中盤、終盤、隙がないと思うよ。だけど俺負けないよ」 パロディ発言もはやる。

まるで格闘技やプロレスの煽りのような受け答えをして話題となる。

佐藤 紳哉七段(当時六段)「豊島?強いよね。序盤、中盤、終盤、隙がないと思うよ。だけど俺負けないよ」

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