MS-06M マリン・ハイザック(ザクII系)
劇中では、カミーユらが地球上で行動している第18話に登場していた。
カミーユの乗るガンダムMk-IIに4機で攻撃、海上での戦闘に持ち込もうとするという戦法をとっていたが結局4機とも撃破されてしまっていた。
MS-06V ザクタンク(ザクII系)
MS-06V ザクタンク(ザクII系)
MS-06V ザクタンク | ガンダペディア | Fandom powered by Wikia
第12話で、ジャブロー基地で作業任務をしているシーンで登場した。
MS-07H グフ飛行試験型
MS-07H グフ飛行試験型
グフ飛行試験型 (ぐふひこうしけんがた)とは【ピクシブ百科事典】
第12話「ジャブローの風」に4機が登場する。
そのうちの1機はジムIIとネモに撃墜される。別の3機はエゥーゴのモビルスーツ部隊の百式やリック・ディアス等と交戦、ジムIIやネモを撃墜していた。
百式の攻撃をホバーで避けたり高い機動性を見せたが、カミーユのMk-IIと交戦し、1機はフライングアーマーの体当たりで脚部を損傷、残る2機もビームライフルで撃破された。
MS-11 アクト・ザク
MS-11 アクト・ザク
『機動戦士Ζガンダム』作中において、地球連邦軍の所属機として端役ながらもベース・ジャバーに搭載され、ギャプランの援護を務めた。
第何話で登場したんだったか?覚えてないな~・・・
RMV-1 ガンタンクII
RMV-1 ガンタンクII
ガンタンクⅡ (がんたんくつー)とは【ピクシブ百科事典】
劇中、第十二話でエゥーゴのジャブロー降下作戦時において、基地から避難する他の機体にに混じって登場。戦闘場面はなかったと思います。
RX-77-3 ガンキャノン重装型(ガンキャノン系 )
RX-77-3 ガンキャノン重装型(ガンキャノン系 )
RX-77-3 ガンキャノン重装型 | ガンダペディア | Fandom powered by Wikia
全天周モニターを搭載。ジャブローに配備されていたものの、ティターンズがジャブローの放棄を決定、他の旧式機と共に囮として作戦詳細を知らない一般部隊が運用した。
この機体も第12話で登場。活躍シーンはなかった。
RGC-80 ジム・キャノン(ガンキャノン系 )
RGC-80 ジム・キャノン(ガンキャノン系 )
この機体も同じ。ジャブローに配備されていたものの、ティターンズがジャブローの放棄を決定、他の旧式機と共に囮として作戦詳細を知らない一般部隊が運用した。
この機体も第12話で登場。活躍シーンはなかった。
RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム(ジム系 )
RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム(ジム系 )
この機体、ホントにZガンダムに出てた?う~ん・・・
RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )
RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )
ジムII - Wikipedia
ホントに息の長い機体でこの後、続編全てで登場する。
TV版第32話や劇場版『機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-』にはネモと同様にカラーリングされたジムIIが登場。でもやられキャラですね~。
RMS-106 ハイザック
RMS-106 ハイザック
ティターンズの主力機。後にマラサイやバーザムに取って代わられるものの最後までグリプス戦役を戦った。劇中では、ジェリド・メサ、カクリコン・カクーラー、サラ・ザビアロフらが搭乗した。
この機体も息が長い。やはり続編全てで何らかの形で登場する。
アクシズ(第一次ネオ・ジオン)
AMX-003 ガザC
AMX-003 ガザC
ガザC - Wikipedia
第32話にて、アクシズの主力量産MSとして登場。大量生産していた機体が多数投入され、ティターンズ艦隊を圧倒。その際、ハマーン・カーンもこの機体で出る。
コロニーレーザーを巡る三つ巴の最終決戦では、ジュピトリス並びにコロニーレーザーへの攻撃のためキュベレイに多数の機体が付いて大部隊となっていた。ジ・Oと交戦するが、百式のメガ・バズーカ・ランチャーによって多数の機体を失うこととなった。
AMX-004 キュベレイ
AMX-004 キュベレイ
第43話「ハマーンの嘲笑」で初登場。
Ζガンダムや百式を圧倒し、ティターンズ屈指のニュータイプ、パプテマス・シロッコの専用機ジ・Oとも互角の戦闘を行う。
しかしなんと美しい機体だろう。ハマーン専用機ということでかカラーリングまで惚れてしまう!
ジオンの開発する機体は素晴らしいデザインがなんと多いんだろう。連邦軍も見習って欲しいもんですな~。