機動戦士Zガンダム(グリプス戦役)のモビルスーツたち

機動戦士Zガンダム(グリプス戦役)のモビルスーツたち

今回はTVアニメおよび劇場版『機動戦士Ζガンダム』に登場した機体を可能な限り御紹介したいと思います。間違い等お気づきの点あればコメくだされば幸いです。やはりかなり長くなると思いますのでお好きな方、時間に余裕のある方読んでみてください。


MS-06M マリン・ハイザック(ザクII系)

劇中では、カミーユらが地球上で行動している第18話に登場していた。

カミーユの乗るガンダムMk-IIに4機で攻撃、海上での戦闘に持ち込もうとするという戦法をとっていたが結局4機とも撃破されてしまっていた。

MS-06V ザクタンク(ザクII系)

MS-06V ザクタンク(ザクII系)

第12話で、ジャブロー基地で作業任務をしているシーンで登場した。

MS-07H グフ飛行試験型

MS-07H グフ飛行試験型

地球上におけるモビルスーツの航続距離の短さを克服するため、機体そのものに飛行能力を持たせるべく開発された試験機。 飛行とはいっても、のちの可変モビルスーツなどのように航空機的な形態をとるわけではなく、脚部に強力な熱核ジェットエンジンを搭載し、大推力により飛翔させるという半ば強引ともいえる手段であった。 1~4号機がグフを改装して作られ、中でも3号機が比較的好調を示した。 テスト開始後まもなく、燃料増加のため背部にドロップタンクを取り付けた07H-2型に改修、その後も数回の改良と試行錯誤が繰り返されている。 固定武装として、両腕共にマシンガン装備となっているが、あくまで試験機であるため、実戦を想定した武装ではなく、C型系列の展開を見越した試験的な採用と考えられる。 しかし、総重量80tを越す自重が災いした事と、加えて構造の複雑な新型エンジンのコントロール系統の動作不調、搭載燃料の限界により航続距離が短いなど問題点が多い。 結局はドダイGA爆撃機を利用したドダイYSプランに譲る事となったが、後に飛行を諦め熱核ジェットホバーによる滑走を行うことで実用化され、結果的にドムの開発へと繋がる事となる。 一年戦争後は地球連邦軍に接収された。 4機がジャブロー防衛の任に就いている姿が目撃されている。 コクピットはリニアシート方式に改められており、ジャイアント・バズで武装している。 ジャブロー基地上の湿地帯やアマゾン川の水上をホバリングで軽快に滑走するなど、およそドム的な運用がなされていた。

http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B0%E3%83%95%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%9E%8B

グフ飛行試験型 (ぐふひこうしけんがた)とは【ピクシブ百科事典】

第12話「ジャブローの風」に4機が登場する。

そのうちの1機はジムIIとネモに撃墜される。別の3機はエゥーゴのモビルスーツ部隊の百式やリック・ディアス等と交戦、ジムIIやネモを撃墜していた。

百式の攻撃をホバーで避けたり高い機動性を見せたが、カミーユのMk-IIと交戦し、1機はフライングアーマーの体当たりで脚部を損傷、残る2機もビームライフルで撃破された。

MS-11 アクト・ザク

MS-11 アクト・ザク

一年戦争末期、ジオン公国軍によりペズン基地で開発された。ザクIIがベースになっているものの、ザクIIとは桁違いの性能を誇ることから、新たにMS-11の番号を割り当てられた。しかし開発は試作段階で終戦を迎え、本格的な量産には至らなかったとされる。MS-11は本来はゲルググの型式番号であったが、開発が難航したため本機へと番号を譲り、MS-14として開発が進められた。 各関節部にマグネット・コーティングを施し高い機動力を発揮する。ジオン公国軍製モビルスーツは流体パルスシステムによって駆動するが、マグネットコーティングは地球連邦軍製の駆動形式に用いられるフィールドモーターに施される技術である。よって本機には部分的にフィールドモーターが採用されていたともいわれている。 武装は4連装のブルパップガンと専用ヒートホーク。またジェネレーターの強化により、ザクIIでは不可能だったビームライフル、ビームサーベルの装備も可能となっている。 一年戦争終結後、本機を接収した地球連邦軍がその高性能に着目し、オーガスタ研究所等に配備した。接収後はコクピットを全天周囲モニター・リニアシートに換装され、第1.5世代MSともいえるものとなっている。その際ハイザックと同型のビームライフルを装備している

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%BA%E3%83%B3%E8%A8%88%E7%94%BB

ペズン計画 - Wikipedia

『機動戦士Ζガンダム』作中において、地球連邦軍の所属機として端役ながらもベース・ジャバーに搭載され、ギャプランの援護を務めた。

第何話で登場したんだったか?覚えてないな~・・・

RMV-1 ガンタンクII

RMV-1 ガンタンクII

劇中、第十二話でエゥーゴのジャブロー降下作戦時において、基地から避難する他の機体にに混じって登場。戦闘場面はなかったと思います。

RX-77-3 ガンキャノン重装型(ガンキャノン系 )

RX-77-3 ガンキャノン重装型(ガンキャノン系 )

全天周モニターを搭載。ジャブローに配備されていたものの、ティターンズがジャブローの放棄を決定、他の旧式機と共に囮として作戦詳細を知らない一般部隊が運用した。

この機体も第12話で登場。活躍シーンはなかった。

RGC-80 ジム・キャノン(ガンキャノン系 )

RGC-80 ジム・キャノン(ガンキャノン系 )

一年戦争時、ガンキャノンの量産型という位置づけで開発された。その名称と外観からジムのバリエーションと位置づけられることが多いが、ガンキャノンの量産化プランはガンダムの量産化(ジム)と最初から別に進行しており、その延長線上にあるのが本機である。本来はガンキャノンの設計に若干の手直しを加える程度で量産する予定だったが、戦時下の状況を考慮し、先行していたジムの生産ラインを流用する形で設計を変更。試行錯誤を重ね、このようないわば簡易量産型ともいえる形態へとなった 戦後にはコクピット部分をリニア・シート方式へ換装するなどの近代化改修を受け、ジャブロー防衛の任に就いている。ただ、この機体が一年戦争期にジャブローに配備された機体か、戦後に量産された機体かは不明である。武装もジムII用のビームライフルを使用している。その中の機体は何らかの経緯を経て連邦軍に編入された元ジオン軍のキラービー隊に配備されたもので、MS-06Dとの混成部隊を編成していたという。一部の資料にはこの機体にティターンズのマーキングが確認できるが、すでに事実上放棄されて空き家となったジャブローに捨て駒として置き去りにされていたに過ぎない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%8E%E3%83%B3

ジム・キャノン - Wikipedia

この機体も同じ。ジャブローに配備されていたものの、ティターンズがジャブローの放棄を決定、他の旧式機と共に囮として作戦詳細を知らない一般部隊が運用した。

この機体も第12話で登場。活躍シーンはなかった。

RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム(ジム系 )

RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム(ジム系 )

狙撃任務に多用されたため「スナイパーカスタム」と称されているが、実際は熟練パイロット向けに少数生産された総合強化型であり、その性能はRX-78に匹敵するとされている。艦隊護衛任務に就いた機体は「インターセプター」などと呼称された。大推力スラスターを内蔵したランドセル、腰部の増加冷却ユニット、脚部のサブスラスタ―によって高い機動性を発揮する。武装などの付属装備は個体差があり、多種多様な仕様が存在する。 エースパイロット向けのカスタム機として、パイロットの要望や適性に応じた個別チューンが施されている。最も重武装だったフランシス・バックマイヤー中尉機はR-4ビーム・ライフルのほか、頭部に格闘戦用の開閉式バイザーを増設し、前腕部にボックスタイプビーム・サーベルユニットと折りたたみ式ハンドビーム・ガン、脚部側面に2連装ビーム・ガン、後腰部にはハイパー・バズーカを装備しており、約半数がこの仕様に倣った。 また、ア・バオア・クー戦に参加したシモダ小隊機は、両肩に手持ち式のものを改造したミサイルランチャーを装着、バーニア強化を受けた機体となっている。また、陸軍所属のコルテス中尉は本機で数多くの汚れ仕事を請け負い、狙撃のみならず格闘戦を展開してネメシス隊を苦戦させる。テネス・A・ユング少佐はこのSC型とGS型を愛機とし、MS149機、艦船3隻を撃沈する。このスコアは、かのアムロ・レイ少尉(当時)を凌ぎ、一年戦争当時の地球連邦軍パイロットのトップスコアとして記録されている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC

ジム・スナイパー - Wikipedia

この機体、ホントにZガンダムに出てた?う~ん・・・

RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )

RGM-79R (RGM-179, RMS-179) ジムII(ジム系 )

一年戦争において地球連邦軍を勝利に導いたRGM-79 ジムの発展型(改修機)。主武装を精度の低いビームスプレーガンから、ガンダムに匹敵するビームライフル(エネルギー充填型で非Eパック式。出力1.9Mw)とし、コクピットには全天周囲モニターを採用。主機の換装やサブセンサー設置などの近代化改修が行われたものの、コストパフォーマンスを優先したため、目を見張るほどの性能向上はなく、ジムのマイナーチェンジ版の域を出ていない。 装甲強度を除くカタログ性能はRX-78 ガンダムを上回るものの、グリプス戦役時には既に旧式化しており、次々と繰り出される新型機の前に苦戦を強いられた。第一次ネオ・ジオン抗争の時には、月のグラナダの警備に配置されるなど前線からは離れていた。後に大半の機体は退役するかジムIIIに改修された(ジムIII計画)が、運用面での使い勝手の良さから、意外に多くの機体が次々世代機のジェガン登場後も現役で稼動していた。 従来のジム(先行量産型)をアップデートした機体には「RGM-79R」の型式番号が、RGM-79CR ジム改高機動型を経てグリプス開発基地にて新規に製造されることになったジムIIには新たに「RMS-179」の型式番号が振り当てられた(「RMS-179」とは別に新規生産の「RGM-79R」の型式番号を持つジムIIも存在する)。エゥーゴも元々の戦力自体が反ティターンズの連邦宇宙軍を中心としていたこともあり、設立してしばらくは連邦軍の主力を担っていたこの機体の機体色を変更して主力機として使用していた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0II

ジムII - Wikipedia

ホントに息の長い機体でこの後、続編全てで登場する。

TV版第32話や劇場版『機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-』にはネモと同様にカラーリングされたジムIIが登場。でもやられキャラですね~。

RMS-106 ハイザック

RMS-106 ハイザック

ティターンズの主力機。後にマラサイやバーザムに取って代わられるものの最後までグリプス戦役を戦った。劇中では、ジェリド・メサ、カクリコン・カクーラー、サラ・ザビアロフらが搭乗した。

この機体も息が長い。やはり続編全てで何らかの形で登場する。

アクシズ(第一次ネオ・ジオン)

AMX-003 ガザC

AMX-003 ガザC

一年戦争の終結時、アステロイドベルトに逃げ延びたジオン公国軍残党は、小惑星アクシズ内部の施設拡充およびその居住施設モウサの建築に際して、一年戦争時代のMSを作業用に供すると共に、作業用MSとしてガザA、MSガザBを開発した。アクシズの地球圏への帰還の決定とほぼ前後して、これらガザシリーズを戦闘用に発展させ、生産ラインを流用して大量に生産、暫定的に軍事力を増強することとなった。そのため、本機は旧ジオン公国軍製MSとは異なる開発コンセプトとなっている。簡易ながら可変機能を持つため、第3世代MSに属する。 当時、アクシズ軍パイロットの練度が問題となっており、それを補うために砲撃戦を中心とする集団戦術(3機編成による編隊行動を遵守)を想定して設計され、高出力ビーム砲のナックルバスターと強化型ジェネレーターが搭載された。あくまでも支援兵器として開発されたため、運動性・機動性は十分ではなくMSというより可変自走砲というべきものであったが、新機軸の運用は期待を上回る成果を挙げた。 コクピットは頭部に設けられ、ハイザックと同型のものを採用している。モノアイは緑色の大型のもので、十字ラインが入っているのがシリーズ共通意匠となっている。両腕部には脱着可能なバインダーを装備するが、前腕部に接続するという設計は剛性面で問題を抱えていた。元々土木用マニピュレーターであった脚部は構造的に重力下での使用は想定されていない。機体そのものの構造は脆弱であり、格闘戦には向かない。 生産はグリプス戦役中期に終了し、生産数は250機とも推定300機近くともいわれる。次なる戦い(第一次ネオ・ジオン抗争)に向けて戦力を温存していたアクシズは、ガザCをグリプス戦役終結時までの主力として多数投入した。 標準のカラーリングはピンク地にパープル。アクシズの実質的な指導者ハマーン・カーンの専用機として白い機体も存在しているが、一般の機体と性能などに違いがあるのかは不明である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B6C

ガザC - Wikipedia

第32話にて、アクシズの主力量産MSとして登場。大量生産していた機体が多数投入され、ティターンズ艦隊を圧倒。その際、ハマーン・カーンもこの機体で出る。

コロニーレーザーを巡る三つ巴の最終決戦では、ジュピトリス並びにコロニーレーザーへの攻撃のためキュベレイに多数の機体が付いて大部隊となっていた。ジ・Oと交戦するが、百式のメガ・バズーカ・ランチャーによって多数の機体を失うこととなった。

AMX-004 キュベレイ

AMX-004 キュベレイ

小惑星アクシズに逃げ延びたジオン公国軍残党(ネオ・ジオン軍)が、一年戦争時のNT専用MA「エルメス」の発展機として開発した機体。 グリプス戦役以前より開発が行われたとされ、MSに搭載可能なサイズにまで小型化されたサイコミュ機器を搭載し、同じくエルメスのビットを小型化した遠隔誘導オールレンジ攻撃端末「ファンネル」の運用を可能とした。さらには、機体制御もサイコミュを通じて行うことができる。 外観の大きな特徴である肩部に計4枚設置されたフレキシブル・バインダーは、各3基のメインスラスターを内蔵しており、姿勢制御と機体機動を同時に行える。キュベレイのみならず、グリプス戦役ではこれと同等の機能を有するAMBAC装置と推進器を兼ねたスラスター・バインダーを装備した機体が多く開発された。本機が装備するバインダーは「もう一対の腕」と形容できる広範な可動域と高い自由度を確保しており、曲芸的な空間機動力を機体に付与している。総推力は標準の域を出ないが、推力ベクトルを一方向に集中させることで、可変機並みの高加速を得ることが可能。高速巡航時は、バインダー内部に両腕を収納する。 バインダーはシールドとしての機能も有しており、機体を覆って防護姿勢を取ることもできる。しかしリック・ディアスや百式などに見られるようなアタッチメント式ではなく、機体本体の延長であるためパイロットの操作で本体から任意に切り離す機能はない。 また、上半身と下半身でエネルギー系統が分かれており、下半身は上半身のものとは別にコ・ジェネレーターとプロペラントを持っている。このため、下半身のエネルギーをすべて消費した場合でも戦闘継続が可能であり、また下半身を破壊された場合でも上半身のみである程度の稼動が可能である。 本機のサイコミュを稼動させ最大限に運用するためには高いニュータイプ能力が必要不可欠であった。このため本機は、ハマーン・カーン専用機としてネオ・ジオン軍を象徴するフラッグシップ機を務め、グリプス戦役〜第一次ネオ・ジオン抗争を通して随一の戦闘性能を発揮した。新機体が続々開発される中でも、最後までハマーンがこの機体を使い続けたのは、本機体のニュータイプ専用機としての圧倒的な性能ゆえであった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%A4

キュベレイ - Wikipedia

第43話「ハマーンの嘲笑」で初登場。

Ζガンダムや百式を圧倒し、ティターンズ屈指のニュータイプ、パプテマス・シロッコの専用機ジ・Oとも互角の戦闘を行う。

しかしなんと美しい機体だろう。ハマーン専用機ということでかカラーリングまで惚れてしまう!
ジオンの開発する機体は素晴らしいデザインがなんと多いんだろう。連邦軍も見習って欲しいもんですな~。

AMX-007 ガザE

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