「 ルウム戦役 」
地球連邦軍
地球連邦軍長距離支援型モビルスーツ RX-75 ガンタンク ハヤト=コバヤシ曹長機
射程距離260kmの主砲を装備って完全に戦略兵器でしょ?砲塔だって回らないしミノフスキー粒子まかれたら意味ないし・・・なのにアニメでは戦術的な戦闘場面でしか使用されていないような?足場が斜面だったらどうするんだろう?やられキャラだと思っていたけどア・バオア・クーまで生き残って戦ったのはエライ!
中距離支援型モビルスーツ RX-77-2 ガンキャノン
RX-77 (RX-77-2) ガンキャノン
RX-77-2 ガンキャノン スプレーミサイルランチャー装備
う~ん こいつは確かに強い気がした。ビームサーベル&盾持たせりゃ最強でしょ。ところでカイ・シデンてパイロットとしてどうだったんだろう?ア・バオア・クーでも生き残ってるし結構能力高くない?
RX-78-1 プロトタイプガンダム
RX-78 (RX-78-2) ガンダム
RX-78 (RX-78-3) ガンダム
汎用試作型モビルスーツ RX-78-3 ガンダム G-3 アムロ=レイ少尉機
アムロの父親の設計・開発というのはストーリー上必要だったのか?それはさておきアムロが搭乗すればこの一年戦争中最強のモビルスーツなのは間違いないようだ。(数値的にはゲルググの方が上)しかしニュータイプ専用機というわけではないし量産出来たと思うのだが・・・それでもお安くまとめたジムを量産型としたのは物量に頼る連邦軍の伝統か?確かにドズルも「戦いは数だ」とおっしゃっていましたが。
ガンダムMAモード(ガンダムスカイ)
ガンダムMAモード(ガンダムスカイ)
これってホントに必要?
RB-79 (VX-76)ボール
RB-79ボール
これのパイロットとして配属された連中は生きた心地がしなかっただろう。ジムの火力支援っていっても後方からの援護ではなくジムと並列的に運用されてたからな~。パトロール隊といったって敵に見つかれば逃げるしかないですから。
RGM-79 (RX-79) ジム
本来、モビルスーツのパイロットの育成には相当な時間が必要なはずだが量産される機体数に合わせるためかなりの時間短縮をしたんじゃなかろうか。ア・バオア・クーにおいて、ジオン軍の少年兵たちが操るザクと性能的には上回っているにもかかわらず五分の戦いになっていたように見えた。ただ物量で遥かに凌駕していたため戦略的には圧倒的勝利を収めている。
ジオン公国軍
MS-05B ザクI(旧ザク)
本編では早番に出てきてすぐに撃破されその後の登場が無かったためだろう この機体の印象は残ってない。後々になってサイドストーリーで詳細を知ることとなった。
MS-06 ザクII(ザク)
ザクII - Wikipedia
やはりモビルスーツと言えばこれでしょ。どんなサイドストーリーでも必ず登場するし本編を通してジオン軍を代表する機体だった。皆に愛され続けていることでしょう。なんせ豆腐までできちゃったくらいですから。
MS-06J ザクII 陸戦型
MS-06F 量産型ザクII
陸戦型ザクII - Wikipedia
MS-06 ザクII(ザク)の改修型を含む総称。
MS-06S ザクⅡ 指揮官型
MS-06S 指揮官用ザクII
ザクII - Wikipedia
もうこの機体のことに関しては言う必要ないでしょ。そういえば昔PGガンプラのMS-06S 指揮官用ザクII(シャア専用ザク)とMS-06 ザクIIFを買って箱がカッコイイもんだから作らずに箱ごと透明のフィルムで包装して壁にずっと飾っておいたな~。