ドラえもん引退後の出演作
ドラえもん引退後は、タレントとしてテレビ&ラジオで活躍したり、講演活動、指導活動に力を入れていた大山のぶ代さん。
心筋梗塞と脳梗塞で緊急入院し、一時回復したものの徐々に仕事をセーブせざるを得なくなった。
その後、ナレーションやPSP用ゲームソフト「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」でモノクマ役を務めるなど声優業も行っている。
現時点では全農による2014年、2015年のWebアニメ「おにくだいすき! ゼウシくん」のみの太役が最後の仕事となっている。
現在は認知症の報道が目立つ大山のぶ代さんですが、我らがドラえもん、我らが大山のぶ代さんももう82歳です。
ゆっくりと静かに過ごして欲しいですね。
新しいドラえもんももう気がつけば10年以上続いています。
水田わさびさんのドラえもんも今の子にとってはドラえもんです。
こうして新しい世代のドラえもんにもずっと頑張っていって欲しいですね…!