予想通りではありますが、やはり根拠はないようです。
このニキビの「思い、思われ、振り、振られ」の言い伝えは、ニキビが出来てもストレスにならないように考えられたものなのかもしれないですね。
「痛いの痛いのとんでけ~」と同じ感じで、気の持ちようってやつです(笑)
ホントは怖い !? 思われニキビの真実
できたニキビが“思われニキビ”だったら、なんとなく嬉しい気がしますよね。ただ、ニキビ発症の裏には必ず何かしらの原因が存在するので、そのまま放置してはダメですよ。
“思われニキビ”(=顎にできるニキビ)は、思春期を過ぎた20~30代の社会人にできやすい“大人ニキビ”であるとも言われていて、治りにくいらしいです。
思われニキビだと浮かれてる場合ではなさそうです。。。
きちんとケアを行って、患部の悪化やニキビ跡が出来ないよう対策をしましょう!
