ヤマトの乗組員たちは、重核子爆弾の起爆コントロールが敵母星であることを突き止め、爆発を阻止するために暗黒星雲へと40万光年の航海に旅立つ。
サーシャ / 真田澪
地球から見た暗黒星雲の正体は、白色銀河と黒色銀河が重なりあう二重銀河だった
スカルダートと側近のサーダ
敵母星・デザリアム星
真田「俺が打つ!どけ、古代!!」
そこへスカルダートが現れ、サーシャを射殺する。
その光景を見た古代は怒りに任せ波動砲を発射。波動砲により、人工都市は爆発し、デザリアム星も崩壊する。
サーシャの幽霊が現れ、古代やヤマト乗組員を励まして、母スターシャの下へと帰っていく。
スターシャとサーシャを見送った後、ヤマトは地球への帰路に着いた。
『宇宙戦艦ヤマトIII』1980年10月11日 - 1981年4月4日 読売テレビ制作・日本テレビ系列 全25話
『宇宙戦艦ヤマトIII』1980年10月11日 - 1981年4月4日 読売テレビ制作・日本テレビ系列 全25話
ガルマン帝国軍の使用した惑星破壊プロトンミサイルが太陽に命中する
太陽で起きている核融合の異常増進。このまま進行すれば、1年以内に地球は灼熱地獄となり人類は滅亡!
暁の日本アルプスの雪原から、ヤマトは人類が移住可能な惑星探索に旅立つ。
ガルマン・ガミラス帝国
ガルマン・ガミラス新型デスラー艦