『少年ジャンプ』創刊・1968年8月1日号(1968年7月11日)
『少年ジャンプ』創刊・1968年8月1日号(1968年7月11日)
ジョージ 秋山の漫画『シャカの息子』(1981年、週刊少年ジャンプ、全2巻)
ジョージ 秋山の漫画『シャカの息子』(1981年、週刊少年ジャンプ、全2巻)
内閣総理大臣も奴隷のように扱う力を持つ「シャカの息子」
ジョージ秋山先生の作品のラストは大抵投げっぱなしが多いが、この「シャカの息子」はとびっきり放り投げて終わった。何がなんだかさっぱり分からない・・・
当時のジャンプは友情・努力・勝利をモットーとした漫画だったので、この異色作では人気を獲得するのは難しい。ほかの青年誌で連載すれば良かったですね。
『週刊少年ジャンプ』としてはサービスシーンが多い漫画。1970年代らしさが出てるスポーツ漫画。
『ホールインワン』は週刊少年ジャンプに1977年から1979年にかけて連載された原作:鏡丈二、作画:金井たつおのゴルフ漫画、全13巻。
『ホールインワン』は週刊少年ジャンプに1977年から1979年にかけて連載された原作:鏡丈二、作画:金井たつおのゴルフ漫画、全13巻。
『ホールインワン』の前半のヒロイン「姿麗花」(すがた れいか)
姿麗花(すがた れいか)
姿麗花(すがた れいか)
姿麗花(すがた れいか)初期
『ホールインワン』の後半のヒロイン「波多野恵子」(はたの けいこ)
波多野恵子(はたの けいこ)
伊達美華(だて みか)
伊達美華(だて みか)
伊達美華(だて みか)
『いずみちゃんグラフィティー』(1979年) 当時のジャンプ連載作品としてはかなりエロ漫画の部類。
『いずみちゃんグラフィティー』(1979年 週刊少年ジャンプ 1980年2号 / 終了日:1980 40号)
いずみちゃんグラフィティー: 感想(評価/レビュー)[漫画]
硬派男の家に恥じらいのない少女といっしょに生活することになって、いろんな騒ぎを起こして振り回される
不思議系の美少女・田村泉(たむら・いずみ)の登場。両親が外国住まいになった関係で恭兵の家へ居候することになった泉。
恥じらいのない少女いずみちゃん・・・不思議系の美少女・いずみちゃん
前半は恭平にライバルが登場し、剣道で対決
いずみの幼馴染であった雄作という恭平のライバルが登場する。
後半はハイジャンプの道を選んだいずみとライバルの対決
ハイジャンプの道を選んだいずみとライバルの対決。スポーツ漫画っぽくなる。