ボーナスステージ
右上にある赤い丸い部分がボーナスステージへと繫がっているホールです。
ボーナスステージにはマリオとレディ(ポリーン)が登場します。(板のような)床を掲げてブロックくずし風にボールを操作、ボールがビンゴランプの上を通過するたびにランプの色が変化、ランプの色の列が揃うにつれて上に幽閉されているレディ(ポリーン)の足場が失われていき、
最終的には落ちてきたレディ(ポリーン)を受け止めて脱出させ、ボーナス得点(1000点)となります。逆に受け止められないとミスになってしまいます。
ピーチ姫ではなく、ガールフレンドのレディを助けるみたいです。
ピンボールを扱ったファミコンソフト
『スーパーピンボール』(1988年発売)
ゲームを開始すると麻雀の役がテンパイ状態で表示された後に上がりの牌が指定され、ピンボールに移行します。
『ローラーボール』(1988年発売)
なんとピンボールには珍しい対戦モードがあります。
『ファミリーピンボール』(1989発売)
従来のピンボール。上の部分で得点を稼ぎ、下で上に打ち返すかアウトホールに落とさないように粘りハイスコアを目指します。
ピンボールクエスト(1989発売)
動く敵キャラにボールを当てて倒します。
ファミコンでは色々な種類のピンボールゲームがありました。
実況映像
このゲームは、慣れれば熱中して遊べそうです。また時間制限がないので焦らなくていいです。