全国各地の小学校・中学校の「平和学習教育時間」に見たアニメ映画『はだしのゲン』(1983年)
全国各地の小学校・中学校の「平和学習教育時間」に見たアニメ映画『はだしのゲン』(1983年)
漫画『はだしのゲン』の方もトラウマになりますよね。原爆の本当の真実は小中学生が直視するには厳し過ぎる現実です。
『震える舌』(1980年)
『震える舌』(1980年)
『震える舌』は「破傷風の恐怖」と戦う少女と看病する両親の闘病記
『震える舌』のワンシーン。怖すぎます!!!!ヒイイイギィアアアア!!!(c)1980 松竹株式会社
破傷風が何よりこわい!アラフォー世代のトラウマ映画『震える舌』と『この子の七つのお祝いに』がDVDで初登場! - ライブドアニュース
破傷風特有の症状である激烈な筋肉発作により、弓のように体を反らす姿は、『エクソシスト』並みの恐ろしさ。
闇の病室(真っ暗な防音された部屋)での不気味な戦争を終えられない戦慄感
『この子の七つのお祝いに』(1982年)
『この子の七つのお祝いに』(1982年)
この昭和な人形が怖い
真弓(演:岸田今日子)「フフフ、ちゃあんと知ってるのよ あなたが前の奥さんとこっそり会っているのを・・フフ、ククククク」
真弓(演:岸田今日子)『お父さんは 私たちを捨てて別の女の所へ行ったのよ』
岸田今日子が演じるのは、自分を裏切った男への恨みだけで生きる、錯乱状態の超猟奇的な母親。
真弓(演:岸田今日子)『お母さんは体が弱いからもうだめ 麻矢(娘)が大きくなったら お父さんを探して復讐しなさい 約束よ、絶対よ!!指切りげんまん』
娘・麻矢(実は本当の娘ではない)を洗脳し復讐の殺人鬼へと育てていく狂気な母親役を岸田今日子が演じる。
”殺してやる”と言いながら野菜や豆腐に針を刺し続ける姿と不気味な笑顔が超トラウマ級の怖さ!
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娘・麻矢が七つになった正月元旦。娘を「復讐の殺人鬼」へと仕上げるための岸田の最後の仕事は自らの自殺であった!超トラウマ級の狂気。
復讐のターゲットである父・高橋佳哉を見つけ出した麻矢(演:岩下志麻)
謎の占いの娘の写真を見せられるが、それは青蛾ではなく倉田ゆき子(演:岩下志麻)だった。
父・高橋佳哉を見つけ出した麻矢は復讐すべく子供の頃に住んでいた木造アパートに呼び出し、同行した須藤の前で高橋が父親であり母と自身を捨てたのだと語る。
高橋佳哉(演::芦田伸介)「これで分かったろ。お前は麻矢じゃない。キエだ」。
驚愕の真実を知り精神崩壊した倉田ゆき子(演:岩下志麻)さん「お母さん寒いよ。寒くて暗いよ。お母さん、助けて。」
狂気の真弓(演:岸田今日子)に人生を狂わされた犠牲者「きえ・岩下志麻」の悲しさ・・・なんだったんだ今までの人生は・・・
『西太后』(1984年)
『西太后』(1984年)
西太后がライバルの麗妃の手足を切り落として甕の中で飼うという衝撃的なシーンがある
西太后「あの女を生かしたまま、もっと苦しめたいの」
『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(1978年12月16日)
『ルパン三世 ルパンVS複製人間』(1978年12月16日)
ルパンの絞首刑シーン
マモーがとにかく不気味。グロイ。
マモーはクローン技術によって不死を達成し、己自身を生み出し己自身を育むことで1万年を生き、歴史を影から動かしてきた。
マモーがルパンの頭の中を見ようとするシーン。
マモーがルパンの頭の中を見ようとするシーン。本来ここではそのルパンの頭の中も描写されているが、テレビ放送版はカットされている。
燃え尽きようとしているマモーのオリジナルのコピー(クローン)
燃え尽きようとしているマモーのオリジナルのコピー(クローン)
マモーと不二子を探し求めて、途中で生成中のクローンたちの試験管ベビーをルパンが目撃するシーン。テレビ放送版はカットされているシーン。
マモーのクローンとなる大量の胎児のアップ。グロイ!子供にはグロ過ぎる。テレビ放送版はカットされているシーン。
マモーのオリジナル(本体)。巨大な脳みそのような描写がグロイ。
『黒い家』(1999年)
『黒い家』(1999年)