コンティニューはパスワードで
スタート画面でセレクトすることによりコンティニュー画面を呼び出すことが可能。
ゲーム終了時に出てきたコマンドを入力することにより、終了した画面からスタートとなる。
ステージ1-2からコンティニューが可能。
入力時には正確にアルファベットや記号をカーソルを使って選び入力。
入力後にカーソルを「はじめる」に合わせスタートボタンでゲームスタートすることが可能。
また電源がONの状態であれば、そのままスタートすれば終了した画面からスタートすることが可能。
注意事項としては、電源ONの時のコマンド表示の時、YESかNOのカーソルでNOでスタートすると今までのデータが消えてしまう為、コンティニューのコマンドは正確にメモしておかなければならない。
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みなさんのご意見
まとめます!
とりあえず、裏技という裏技はないのが、このゲームの良い点でもあります。
ステージクリアごとに七支刀が伸びていきます。
最初の段階ではまさかこれが、七支刀であるとは予想できませんでしたが
ステージの最後には必ず倒しがいのあるボスがいてくれることが、嬉しかったりもします。
倒すと絶対主人公アシュラナータはパワーアップします。
また、各ステージにある般若門で、いろいろアイテムを集めたり、時には地獄へ落とされたりと
1面、1ステージに、かならずやり込める要素があるのです。
でも、このゲームの一番の醍醐味はスピード感のあふれる跳躍的な動きと、あとは「身代わりの術」!
雑魚をたおして身代わりを集めることが、攻略のカギとなってくるからです。
「身代わりの術」は穴や即死の罠以外は1機やられるのと変わりがないので、いっぱい集めることに
より何十機もいるような感覚になります。
また、即死の罠も「黄金の孔雀」によって回避できるのです。
雑魚から簡単に取れるアイテムこそ、じつは主人公を最強にしていくアイテムなのです。
そう、最初だけが異常に難しいゲームなのです。
そこだけ気を付ければ、あとはどうにかなっていきます。
でも「身代わり」も「孔雀」も最強過ぎて、集めてしまったとたんにゲームバランス
が崩れていく感じがしたのは私だけではないはずです。
と、そんなわけでこの2つを集めないで挑む「不動明王伝」こそ、本来の難易度に近づくものになる
のでないでしょうか。
最初が肝心のこのゲーム、是非一度やってみてください。
毎回、このフレーズですみません。
でも絶対、おもしろいです!!