’81年 フィジカル Physical
全米チャート10週連続1位を獲得した「フィジカル」では、それまで着席していた観客が総立ちに。
http://www.oricon.co.jp/news/2052225/full/オリビア・ニュートン・ジョン、5年ぶり来日公演 「フィジカル」で総立ち | ORICON STYLE
’78年 愛のデュエット(ウィズ・ジョン・トラボルタ)
今も女性に支持されるANRIの名曲「オリビアを聴きながら」のオリビアが、彼女であることを初めて知り、驚く女性もいた。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/interview/2003/sun030413.htmlnikkansports.com > 芸能 > インタビュー > オリビア・ニュートン・ジョン
’78年 想い出のサマー・ナイツ Summer Nights
グレイス&グラティチュード
’74 愛の告白 I Honestly Love You
クライマックスは全米1位とグラミー賞を獲得した名バラード「愛の告白」、スタンダードナンバー「虹の彼方に(Over the Rainbow)」を歌いあげ、観客を酔わせていた。
http://www.oricon.co.jp/news/2052225/full/オリビア・ニュートン・ジョン、5年ぶり来日公演 「フィジカル」で総立ち | ORICON STYLE
来日コンサートアンコール曲 虹の彼方に(Over the Rainbow)
永遠の歌姫オリビア・ニュートン・ジョン。変わる事の無い彼女の美しいクリスタル・ヴォイスは会場を優しく包み込む…。
http://www.barks.jp/news/?id=1000110700オリビア・ニュートン・ジョン、「そよ風の誘惑」とともに5年振りの来日公演が決定 | Olivia Newton-John | BARKS音楽ニュース
ベスト盤『40/40~ベスト・セレクション』(全41曲)。
【ライブレポート】オリビア・ニュートン・ジョン「ロックンロールのやり方でいかない?」 | Olivia Newton-John | BARKS音楽ニュース
いかかでしたでしょうか?70年代から一転80年代にロック系やポップスに移行しているところが実に面白い。個人的には、ことあるごとに色んなところでパロディ化されていたこともあり『フィジカル(Physical)』のインパクトしかなかったオリビアさんですが、カントリー・ロードの曲の元祖歌い手だったこと、今聴いても優しい歌声は聴き心地の良いものでした。