ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンクの兄弟タッグ「ザ・ファンクス」
「テリーが行った~!!!」
ブッチャーとシークが二人がかりでドリーを痛めつけているところにテリーが救出に入るシーンはファンの感動を呼び、日本プロレス史に残る名場面となりました。
超人「ハルク・ホーガン」
アントニオ猪木との熱戦やスタン・ハンセンとのラリアットとアックスボンバーの打ち合いなど、絵になるレスラーの代表格でしたね。
超合金戦士「アルティメット・ウォリアー」
アルティメット・ウォリアーの肉体美から、アメリカのプロレスも凄いんだなと感じていました。
最凶、最狂、最恐レスラー達「タイガー・ジェット・シン」「アブドーラ・ザ・ブッチャー」
プロレスに欠かせない名ヒールたちの存在。
人間山脈「アンドレ・ザ・ジャイアント」
人類最強はアンドレだったといまでも思います。
初代の佐山聡から4代まで続く「タイガーマスク」
私はやはり初代タイガーが好きでした。
