データレコーダ
上記のファミリーベーシックで自作したものを記録する周辺機器。驚くなかれ記録媒体はなんとテープレコーダー。テープに入るくらいの容量であれだけ夢中になれたあの時代はやはり良かったなぁなんて思います。
ディスクシステム
やはり究極のファミコン周辺機器と言えば、コレでしょう!フロッピー型のソフトはおもちゃ屋などで(確か?)500円で他のゲームに書き換えができるという(今風に言うと)エコな商品。
その後のCD-ROMなどでも書き換えシステムが定着すれば良かったのに…と思いますが、それだと儲からないからダメなんですからねぇ。
以上となります。今、見てみると、どれも個性が溢れていて、今やっても夢中になれそうですね。あの時代は、個性的で楽しかった…とノスタルジックになってしまうのは、おじさん・おばさんになった証拠なのでしょうか?
今のゲーム業界もこれくらい個性を爆発して欲しいです。