2005年には大塚食品が発売している商品『ボンカレークラシック』のパッケージキャラクターを松山容子さんから松坂慶子さんが引き継ぎ、じつに37年ぶりとなる交代が実現しました。
この年にはバラエティー番組『オールスターShall we ダンス?~有名人社交ダンス選手権~』にも出演。松坂慶子さんは、ダイナミックなパフォーマンスやキレのある動きを披露して、初出場ながらも優勝されています。
2007年には松坂慶子さんの父親が亡くなり、それまで長年、確執があった母親と仲直り。
2012年からは高齢となった母親と同居されるようになり、夫の高内春彦さんは女優として忙しい松坂慶子さんに変わって介護や家事をされていたのだそうです。
松坂慶子さんのヌード・濡れ場情報
まずは松坂慶子さんが発売した写真集を振り返っていくと…
1979年発売『プレリュード』
1984年発売『写真集 松坂慶子』
若かれしころに発売されたものは、この二つ。どちらの写真集でも松坂慶子さんの悩ましい姿が拝見できるのですが、乳首や陰毛までは披露していません。
少し残念な気がしますが、2002年、50歳を迎えた彼女は突如として、ヘアヌード写真集を発売。これには世間に衝撃が走りました。
2002年発売『さくら伝説 松坂慶子写真集』
本来なら記事内に写真を掲載したいところですが、さすがにダイレクトに掲載できないような画像ばかり。こちらはお宝画像がたっぷりご覧になれるリンク先の紹介に留めておきたいと思います。
松坂慶子 ヌード画像122枚!ヘアヌード&濡れ場お宝エロ画像!
熟女ヌードとして、松坂慶子さんはその先駆け的な存在になり、これ以降、影響を受けた熟女女優が脱ぐきっかけになったような気がします。
続いて、松坂慶子さんが演じた濡れ場にも言及していきますね。
まずは…
1980年公開の映画『五番町夕霧楼』
当時、すでに売れっ子女優だった松坂慶子さんが脱いだということで大きな話題となった作品です。
そして…
1981年公開の映画『青春の門』
濡れ場のお相手を務めているのは、名優・菅原文太さん。その無骨な手で、松坂慶子さんの張りのある乳房が揉みしだかれるのはエロいですね。
次に…
1982年公開の映画『鎌田行進曲』
こちらで松坂慶子さんと風間杜夫さんが魅せる濡れ場も堪らないです。女性として全盛期を迎えた彼女のヌードをたっぷりご覧になれますよ。
最後に…
2004年公開の映画『るにん』