2.
鍋でコトコト煮ます。一度に全て鍋に入れずに、少しずつ入れていきます。
小さな泡が立ってきたら火を止めます。
3.
容器に入れて冷凍庫で凍らせます。途中、何度かかき混ぜます。
数時間して固まったら完成です。
<ここがポイント!>
冷凍庫のアイスクリンを混ぜる時は、空気を入れるようにします。
まとめ
いかがでしたでしょうか?レシピによって難易度に差はありますが、ポイントを押さえればどれも美味しく作れるものばかりです。
今回ご紹介した以外にも、カレーライスのような見た目(味はバニラアイスとチョコレート)で話題となった「カレーアイス」、カップ側面の三角模様が印象的であった「森永 バニラエイト」、アイスがクランチチョコでコーティングされていた「パリポアイス」、フルーツ果汁たっぷりの「みぞれバー」、アイスの棒が2本付いてシェアが前提となっていた「ダブルソーダ」、食べると舌が真っ黒になる「クロキュラー」など、昭和の時代には個性的なアイスが溢れていました。また機会があれば、これらのアイスのレシピもご紹介したいと思います。