“山の神”の愛称で親しまれた元日本代表ゴールキーパー、山岸範宏。2001年に浦和レッズに入団後、2014年まで13シーズン半に渡り同チームで活躍しました。期限付き移籍となったモンテディオ山形では、Jリーグ史上初となるゴールキーパーのヘディングによる得点を生み出しました。2017年にギラヴァンツ北九州へ期限付き移籍をした後、2018年に北九州に完全移籍を果たしましたが、今シーズン限りでの引退を発表しました。
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