ニュータイプ専用モビルアーマー:エルメス・サイコガンダム・バウンド・ドック・ネオ・ジオング・バウンド・ドック他

ニュータイプ専用モビルアーマー:エルメス・サイコガンダム・バウンド・ドック・ネオ・ジオング・バウンド・ドック他

ニュータイプ専用モビルアーマーのMAN-03 ブラウ・ブロ・MAN-08 エルメス(ガンダムシリーズ)・ララァ・スン専用モビルアーマー・MRX-009 サイコガンダム・ MRX-010 サイコガンダムMk-II・NRX-055 バウンド・ドック・NZ-333 α・アジール・NZ-999 ネオ・ジオング・AMA-X7 シャンブロなどニュータイプ専用機とニュータイプ・パイロットをまとめています。ニュータイプ専用モビルスーツ編に続きます。このまとめはガンダムを苦戦させたニュータイプ専用以外のモビルアーマー(MA)も掲載しています。


α・アジール(アルパ・アジール)の劇中での活躍

α・アジールのファンネル

α・アジールの頭部の口にあたる部位にメガ粒子砲が装備された

α・アジールの頭部バルカン砲

チェーン・アギの搭乗するリ・ガズィのグレネードランチャーの直撃を受けてしまう

α・アジールのプラモデル

ガンダムコレクション 1/400 MZ-333 α・アジール

ガンダムコレクション 1/400 MZ-333 α・アジール

ガンダムコレクション 1/400 NZ-333 α・アジール

NZ-999 ネオ・ジオング

機動戦士ガンダムUCのOVA版の最終章episode 7に登場。「袖付き」がフル・フロンタルのために設計・開発した、シナンジュをコア・ユニットとする拠点攻略用巨大MA(モビルアーマー)。一年戦争での最終決戦の際にシャアが搭乗したMSジオングの名称と機体コンセプトを踏襲し、脚部を排除した純粋な宙域専用機として完成した。全高100mを超えるハル(外殻)ユニットを組み合わせた独特な機体構成になっており、インテンション・オートマチック・システムを搭載したシナンジュを中枢に据える事で、多数の大型サイコミュ兵器を備えた規格外の巨体の運用をフロンタルの単独操縦で実現している。この独特な機体構成は、追従性など機動性能にのみ作用していたシナンジュのインテンション・オートマチック・システムとサイコフレームの力を最大限に引き出すための方策であり、いわばハルユニットは、シナンジュ専用に誂えられたサイコミュ増幅兵器であるとも言える。

元々は連邦軍から強奪した機体であるシナンジュを技術基点とし、かつこれだけ巨大な機動兵器を「袖付き」の戦備状況で新たに用意できたことは、多くの矛盾を孕んでいるが、これは一部技術提供、生産をアナハイム・エレクトロニクス社側が行い、「UC計画」本来の目的遂行における障害を排除するためのカウンターパワーとして「袖付き」へ供給されたとの説がある。シナンジュのサイコフレームを基点とした新技術のサイコミュ兵器や、巨大MA特有の大火力の多彩な兵装を多数備え、コアユニットのシナンジュだけでなく、そのパイロットであるフロンタルの驚異的なニュータイプ能力と卓越した操縦技術まで鑑みて造られた本機は、すべてが成立することで初めて“想像を絶する”力を生み出すことができると言われている。ユニコーンガンダムが発揮する超常的な力と同様の現象を、人為的に引き起こせることから『機動戦士ガンダムUC メカニック&ワールドep7』では、「他機体を掌握しイメージを具現化する最強のサイコミュマシン」と紹介されている。
(出典:Wikipedia)

ネオ・ジオング

ネオ・ジオングのパイロット:フル・フロンタル

宇宙世紀0096時点におけるネオ・ジオン軍の首魁。「赤い彗星の再来」と呼ばれる仮面をつけた謎の男。「丸裸」を意味するその名とは裏腹に、真意を窺い知れぬ謎めいた言動でバナージ達を翻弄する。その素顔や声・口調はシャア・アズナブルに酷似しており、シャアの記録映像を見たことのある者にも「シャアの声だ」と言わしめる程。額にはシャアが一年戦争終盤、アムロ・レイとの決闘の際つけられた傷と同様の傷痕がある。本人曰く、仮面で素顔を隠しているのは「ファッションの様なもので、プロパガンダと取ってもらってもいい」とのことで、バナージと直接対面した際、彼に仮面を取ってもらうよう言われて、あっさり外して見せている。また、シャア同様、宇宙でのMS戦でも基本的にはノーマルスーツを着用せず、軍服のまま戦闘に赴いている(終盤では、ノーマルスーツを着なければならない状況の直後だったため、普段と異なり専用のスーツを着用してMSを操縦した)。赤いMS・シナンジュを駆り、赤い彗星の名に恥じぬ高いMS操縦技量とカリスマ性を持ってネオ・ジオン残党を糾合し、地球連邦軍とラプラスの箱を巡り争奪戦を繰り広げる。

その正体は、ジオン残党により意図的にシャアに似せて作り出された人工ニュータイプ(強化人間)であり、シャアというカリスマを失ったネオ・ジオンが、衰退して烏合の衆に成り下がり始める事を危惧し、残党の陰の支援者であるジオン共和国国防大臣モナハン・バハロが用意した存在である。フロンタル本人は自らを「宇宙の棄民たる、ジオンの理想を受け継ぐ者たちの宿願を受け止める“器”」と定義しており、「周囲が望むのなら、私は“シャア・アズナブル”であり続けよう。この仮面はそのためのものだ」と発言している。また、「アクシズ・ショック」によってサイコフレームに吸収され、宇宙を漂っていたシャアの意思の一部分が、あれほどの奇跡を目の当たりにしても何も変わらなかった人類に絶望して歪んだ「残留思念」となって、似姿である自身に宿っているとも語っている[注 12]。それ故なのか、ジオン・ズム・ダイクンを指して“父”と呼んだり、シャア本人しか知るはずのない独白や経験を知っている節がある。一方、バナージからは、世界に対する憎悪という本音を抱えた空虚な個人が、他人(シャア)の経験と言葉で自分を飾り立てているに過ぎないと看破されており、また本物のシャアを知るミネバからは、「私のバイオリンを褒めてくれたシャアは、お前のような空っぽの人間ではなかった」と断じられている。
(出典:Wikipedia)

フル・フロンタル大佐

ネオ・ジオングのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン

有線式大型ファンネル・ビット×30
肩部大型メガ粒子砲×6
腰部Iフィールド・ジェネレーター×4
大口径ハイメガ粒子砲×1
サイコシャード発生器×8
ロケット・バズーカ×2
60mmバルカン砲×2
ビーム・サーベル×2
ビーム・アックス×2
グレネード・ランチャー×1
シールド×1

ネオ・ジオングは、シナンジュをコアユニットとして組み込んでいる巨大モビルアーマー。武装も最強クラスを誇る。

型式番号	NZ-999
全高	116.0m
本体重量	153.8t
全備重量	324.3t
装甲材質	ガンダリウム合金
出力	35,660kw〜計測不能
推力	28,827,500kg〜計測不能

ネオ・ジオングの基本設定

ネオ・ジオング

バナージの熱意に呼応したユニコーンが全身から発した“暖かな光”によって、ユニコーンを握り潰そうとしていたアームユニット4基を灰状に分解され、本体にもその“暖かな光”をユニコーンの「ソフトチェストタッチ」によって注ぎ込まれると、搭乗していたフロンタルの中の「残留思念」が浄化され、それに連動してネオ・ジオングも浄化されるように崩壊し灰塵となった。
(出典:Wikipedia)

ネオ・ジオングは浄化されるように崩壊し灰塵となった

ネオ・ジオングのプラモデル

HGUC1/144ネオ・ジオングプラモデル[バンダイ]

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)のパッケージ画像

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)の箱の大きさ。

完成サイズが、全高:860mm(86センチ)なので、箱からして大きいです。

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)の箱の大きさ。

HGUC 1/144にネオ・ジオングが登場。巨大MAを圧倒的サイズ感で立体化。大型のバーニア内部や機体各所のバーニア噴射口に、大型モデルらしいメカディテールを追加。

また、シナンジュ分離ギミックやプロペラントタンクの脱着を再現。付属の「シナンジュ専用バズーカ」は組み替えることにより「ロングVer.」と「ショートVer.」の2形態を再現可能。専用台座はプロペラントタンクの装着形態、および切り離した状態と両形態での展示が可能。

総パーツ数約500以上を支える高強度フレームを採用。

【付属品】各種武装、ホイルシート×2、ビス・ナット×2、アクリルパイプ×1、組立説明書×1

(Amazon.co.jpより)

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)

完成サイズが、全高:860mm(86センチ)

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)

HGUC 1/144 NZ-999 ネオ・ジオング (機動戦士ガンダムUC)

完成サイズが、全高:86センチと非常に大きなキットになっております。ド迫力のガンプラです。

HGUC1/144ネオ・ジオングプラモデル[バンダイ]

『機動戦士ガンダムUC』 epi 7 より、劇中で印象深い、ネオ・ジオング“サイコシャード”をキットで再現!!
 当商品は、「HGUC 1/144 ネオ・ジオング」(別売)と組み合わせて、劇中の‘サイコシャード’を再現するエフェクトユニットです。  
(出典:プレミアム バンダイ・バンダイ公式ショッピングサイト)

HGUC 1/144 ネオ・ジオング用 拡張エフェクトユニット“サイコシャード”を組み込んだネオ・ジオング

プレミアム バンダイ・バンダイ公式ショッピングサイト
HGUC 1/144 ネオ・ジオング用 拡張エフェクトユニット“サイコシャード”
http://p-bandai.jp/hobby/special-1000003745/
http://p-bandai.jp/hobby/item-1000090684/

HGUC 1/144 ネオ・ジオング用 拡張エフェクトユニット“サイコシャード”を組み込んだネオ・ジオング

機動戦士ガンダム ASSAULT KINGDOM ネオ・ジオング

「機動戦士ガンダムUC」に登場する超大型MAネオ・ジオングが、全高約400mmのデスクトップサイズで、ASSAULT KINGDOMシリーズに登場。

機動戦士ガンダム ASSAULT KINGDOM ネオ・ジオング

AMA-X7 シャンブロ

『機動戦士ガンダムUC』に登場する水陸両用試作MA。
原作小説と『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』では、ジオン・シンパの援助と技術供与を受けたガーベイ・エンタープライズ社によって建造された。

OVA版では、第1次ネオ・ジオン紛争期のネオ・ジオンの設計案を元にジオン残党軍と「袖付き」によって建造され、フロンタルは「ハマーンの遺産」と言及している。連邦海軍内で「海の亡霊(シーゴースト)」と呼ばれていた。

正面からは扁平に潰れた菱形シルエット、2本の前足とその先端から展開される3本爪の大型アイアン・ネイルを持つ。その付け根からは貝殻を思わせる丸みを帯びた装甲が張り出している。

細長い流線型のボディ、上方からはスペードの形に見える先端部分は猛禽類の嘴を想起させる有機的な曲線、頭部と思わしき部分には単眼センサーを閃かせているなど、往年の特撮映画の怪獣を思わせる外観の機体である。

水中潜行時は肩の装甲を閉じて前足を収納し、丸みを帯びた形状になる。肩の装甲内には電磁流体誘導推進ユニット (MHD) を仕込んでおり、スリットから海水を吸い込み超伝導コイルで推進機関に誘導した後、引き入れた海水を加速して後方へ噴射することによって推進する。

この無音推進システムは初期のもので、パワー不足を理由に使われなくなって久しいが、同機はさらに内蔵のミノフスキー・クラフト・エンジンから粒子を常時散布してIフィールド力場を形成し、イオン化した海水を機体の保護膜とすることで潜航時の抵抗を大幅に低減したため、超静粛にして驚異的な機動力を獲得した。

しかし、同機の真価は上陸したときに発揮されるとされている。
本機はパイロット単独ないしは少人数パイロットで運用可能で、コックピットブロックは前面の壁一面がスクリーンとなっており、その手前に操縦・索敵・防御を司るオペレーター席が並ぶ(搭乗人数は、メディアによって一定していない)。コックピット後方の一段高いスペースは機長席となり、攻撃オペレートの役割も兼ね、非常時には一元操作も可能。

OVA版では「袖付き」から供与されたサイコフレームによって単独のニュータイプパイロットによる運用が可能だが、メインパイロット用のシートと、それに相対するメインパイロットのモニター担当者用のシートの複座式となっている(『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』もOVA版と同じ複座式で、マハディがモニター担当)。

主な武装は頭部カバー内に収納された大口径メガ粒子砲と両肩の肩部装甲に設置された拡散メガ粒子砲に加え、拡散メガ粒子砲を乱反射することで広範囲への攻撃や敵機のビーム兵装を反射することで防御にも転用できるリフレクタービット(背部VLSに10機収納)、両腕の大型アイアン・ネイルである。なお、リフレクタービットは滞空時間を延ばすため、ローター駆動付きのバルーン浮遊方式となっている。
(出典:Wikipedia「ネオ・ジオンの機動兵器」)

AMA-X7 シャンブロ

全高	31.8m(陸上戦闘形態)
全長	77.8m(水中巡航形態)

「武装」
大口径メガ粒子砲
拡散メガ粒子砲
リフレクター・ビット×10
大型アイアン・ネイル×2

AMA-X7 シャンブロ

シャンブロのパイロット:ロニ・ガーベイ

ドバイの末裔にしてガーベイ・エンタープライズの会長(アニメでは元ジオン軍人の資産家)であるマハディ・ガーベイの娘。18歳。褐色の肌にエメラルドの瞳を持つ少女。 
小説版・アニメ版『機動戦士ガンダムUC』とで設定が大きく異なるキャラクターの一人。 

小説版『機動戦士ガンダムUC』ではダカールを訪れたバナージとジンネマンの案内役を務め、父であるマハディの思想に賛同しながらも子供好きで根の優しい少女として描かれた。 
父兄弟とともにラプラスプログラムを発動すべくシャンブロに搭乗しダカールを火の海に変えるが、サイコミュからのフィードバックによって父に服従できなくなり、殺戮に酔いしれるマハディを止めようとするが彼に射殺されたが、彼女の思念がバナージを導きシャンブロを止める切欠となった。 

アニメ『機動戦士ガンダムUC』ではヨンム・カークスの部下として登場。 
父を地球連邦軍に殺された事に対する復讐のために大型MAシャンブロに搭乗する。階級は少尉。 

ダカール襲撃において守備隊MSと共に議事堂を破壊。続くトリントン基地襲撃においてサイコミュが暴走し市街地に無差別攻撃を仕掛け、バナージの説得とカークスの思念によって戦意を喪失するも、ユニコーンガンダムからビームマグナムを奪ったデルタプラスの砲撃を受けて戦死した。

(出典:ロニ・ガーベイ (ろにがーべい)とは【ピクシブ百科事典】)

ロニ・ガーベイ

ロニ・ガーベイ

ロニ・ガーベイ

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン:頭部カバー内に収納された大口径メガ粒子砲

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン:両肩の肩部装甲に設置された拡散メガ粒子砲

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン

シャンブロのリフレクタービットは拡散メガ粒子砲を乱反射することで広範囲への攻撃や敵機のビーム兵装を反射することで防御にも転用できる

シャンブロのOVA『機動戦士ガンダムUC』での活躍シーン

シャンブロとユニコーンガンダムがサイコ・フィールドを発現

1/144 スクラッチビルド「シャンブロ」は、「アクシズてんちょう氏製作」(製作記事:ホビージャパン2012年7月号)

1/144 スクラッチビルド シャンブロ(アクシズてんちょう氏製作)製作記事:模型雑誌「ホビージャパン」2012年7月号

全高は約21cm、全長は約38cm、全幅は約55cmだそうです。

1/144 スクラッチビルド シャンブロ(アクシズてんちょう氏製作)製作記事:模型雑誌「ホビージャパン」2012年7月号

2013年5月18日(土)19日(日)両日にて開催された「静岡HS・モデラーズクラブ合同展示会」の「コジマ塾」様のブースの出展作品です。

「黒猫」さんによる製作の「シャンブロ」

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