江頭グランブルー
江頭グランブルー
ロールスロイス対決
宮路年雄社長(城南電機社長)VS石井秀忠医院長(大塚美容外科医院長)
当時、宮路社長は札束をアタッシュケースに詰め込んでいました。
坂本一生VS工藤兄弟の対決。
事の起こりは芸能界運動会の騎馬戦で、つかみ合いの喧嘩になった事が原因であるこの遺恨を受け「浅ヤン」で放送ぎりぎりの内容でマジ喧嘩を続けていたと、番組を見ていた人なら誰でもここまでは記憶に残ってるだろう
http://sskkyy81.blog4.fc2.com/blog-entry-18.html坂本一生 VS 工藤兄弟 その裏側で・・ - 80年代後半~90年代前半を回顧するブログ
元“新加勢大周”こと坂本一生と『笑っていいとも!』でおなじみ工藤兄弟の対決が繰り広げられていました。
そんな中で、2人の仲介役を買ってでていたのが藤原組長。
なぜか、藤原組長がしゃしゃり出てくる工藤(弟)に切れていました。
番組は他にも、ヒッピーはヤッピー(芝公園で起臥寝食しているホームレスに洗練された衣装を着せて、その外観の変化を比較する企画。)、48時間耐久マラソン(東京から長距離を走り切る企画。2回行われ、2回とも江頭2:50が完走を果たした。)、浅ヤン実験室 (洋服にまつわる様々な実験を行った初期の人気企画。浅草キッドや大川興業、デビュー当時のナインティナインらが体を張って様々な実験に挑んだ。)、整形シンデレラ、ファッションクイズ、借金返済プロジェクト(バブル崩壊にて株式投資に失敗し多額の借金を背負っていた畠山みどりが、体を張って様々なチャレンジを行う。)、スクールジャージーでダンス選手権、元祖「ボーイッシュ・チーター」下町で働く、闇のパチンコワールドカップ、なりきり○○大会(飯島愛、YOSHIKI)、ナインティナインの史上最低のバンド大作戦のコーナー企画がありました。