兜 甲児は重傷を負う。
科学者である父と祖父の血を引く者として科学の研鑽を積むべく甲児がさやかと共にアメリカ留学へ旅立つところで物語は幕を閉じる。
『鉄人タイガーセブン』 孤独な戦いと次々と押し寄せる過酷な現実。最後まで救いのない後味の悪い鬱展開。
コールタール原人を追った滝川 剛が子供を轢いてしまう。本作でも有名なエピソード。
敵のマリオネット原人と心を通わせた少女「冬子」がタイガーセブンが避けたサーベルで死んでしまう悲劇。
不気味すぎるラスボス。ツタンカーメンのようなマスクの下に醜悪な素顔を隠していたギル太子。最終話でムー大帝と合体する。
ムー一族に単身立ち向かった高井戸博士が惨殺される
ムー大帝と合体したギル太子を倒すタイガーセブン
ムー帝国を壊滅させたが、人工心臓が寿命を迎えて余命がわずか数日のダイガーセブン・・・救いがなさ過ぎる。
タイガーセブンは仲間に正体を明かす
滝川 剛・タイガーセブンの余命は二日程度しかないため、青木 ジュンの恋に答えることもできない・・・
滝川 剛は深々と頭を下げて一礼して、皆の前から無言で去って行った・・・
『仮面ライダークウガ』EPISODE35「愛憎」 平成ライダー屈指のトラウマ回。
極悪非道極まりない怪人「ゴ・ジャラジ・ダ」 狂気染みたゲゲル内容や発言の冷酷さから、視聴者にもトラウマを植えつけたゴ・ジャラジ・ダ。
ゴ・ジャラジ・ダ (さいていさいあくのかいじん)とは【ピクシブ百科事典】
五代雄介「変身!」
ゴ・ジャラジ・ダの外道っぷりに怒り狂っている五代雄介・仮面ライダークウガ
仮面ライダークウガ・マイティフォームは怒りでゴ・ジャラジ・ダを殴りまくる
クウガの凄まじい憎悪のこもった攻撃。特撮史上屈指のたこ殴り。ボコボコに殴りまくる。
怖気づいて逃げたゴ・ジャラジ・ダを捕まえて、さらに殴りまくる。返り血を浴びているクウガ。
怒りがおさまらないクウガはビートゴウラムでゴ・ジャラジ・ダを轢く
ゴ・ジャラジ・ダを轢いたまま走り続ける。
湖に跳ね飛ばす
仮面ライダークウガ・ライジングタイタンで、怒りの滅多切り。
トドメにジャラジの腹に思いっきりライジングタイタンソードを突き立てる
腹を引き裂きながら直接バックルを破壊
吹き上がる爆炎。ジャラジを惨殺したクウガ。
特撮映画『ガメラ対大魔獣ジャイガー』 ジャイガーの寄生卵描写はガメラシリーズで最も「気味が悪い」トラウマシーン。
ジャイガーの尻尾の先端の針を刺されるガメラ。ジャイガーの吸血戦法で卵を産み付けられいる。
ジャイガーの吸血戦法で、卵を産み付けられたガメラの足が透けていく・・・
ジャイガーの吸血戦法で、卵を産み付けられたガメラの頭が透けていく・・・
ジャイガーの吸血戦法で、卵を産み付けられたガメラは頭や前足が透けて見える状態で活動停止。
ガメラのレントゲン写真
YouTube
本作品に挿入される「ゾウの鼻を切開して寄生虫の塊を取り出す記録フィルム」は、伝説レベルのトラウマシーンとして名高い。
ゾウの鼻を切開して寄生虫の塊を取り出している・・・気持ち悪すぎる
ゾウの鼻を切開して寄生虫の塊を取り出すこのシーンは特撮史上屈指のグロシーンだ。ブタの回虫を使って撮影したという。
『スペクトルマン』第48話「ボビーよ、怪獣になるな!!」
『スペクトルマン』第48話「ボビーよ、怪獣になるな!!」
そば屋で働く知的障害を持った青年・山本三吉は「オレも手術を受ければ馬鹿でなくなる」と堂本博士の天才化実験に志願する。
会計ができない三平くん
ボビーは、遂に巨大な怪獣となってしまう
怪獣ボビーに看護婦の頭が食べられてしまう・・・伝説的なトラウマシーン