「ペペロンチーノ号」
じぇ~むすのブログ 七つの海のティコを語る(ペペロンチーノ号編)
船の内部。
機内室のエンジン。
改造した「ペペロンチーノ号」
メカニック
スクイドボール
スクイドボール2号
物語の終盤
終盤では、ヒカリクジラが国際南極財団に連れさられ、スコットは一人で救出に行きますが、トーマスとナナミもアルたちに内緒で基地に潜入します。そして、ヒカリクジラの捕らえられた水槽の前でスコットとナナミたちは合流しましたが、逆に捕らえられてしまいます。
そんな中、クジラの鳴き声に集まって来た多くのクジラたちが一斉に移動する基地に体当たりをし始めます。
そして、混乱の中でナナミはヒカリクジラを解放しました。そして、ペペロンチーノ号も駆けつけてスコットたちを救出。移動基地はスコットたちの目の前で海の底に沈んでしまいました。
(最終回)
七つの海のティコレビュー 37話 38話 39話 - 世界名作劇場雑記
ヒカリクジラの群れをみるナナミ。
テーマ曲
アニメ「七つの海のティコ 」は、人類と自然との関係をテーマに上手く描かれていました。また、人と人の絆もあり素敵な作品です。機会があれば、是非ご覧ください。