『仮面ライダー555』 ラスボスの恐怖の食事シーン。オルフェノクの王に食べられる北崎さん(ドラゴンオルフェノク)
北崎さん(ドラゴンオルフェノク)は、仮面ライダー555とデルタのダブルキックを食らう。
ヘタレの琢磨逸郎(センチピードオルフェノク)「僕はずぅっと待っていたんですよ・・・この時を! ヒャァッ!」と言って、北崎さんを鞭でいたぶる。
オルフェノクの王(アークオルフェノク)に追いつかれ、断末魔の咆哮をあげながら動きを止められる北崎さん
なんとオルフェノクの王は、化石化した北崎さんの顔をむしり取って食べ出した。
口を大きく開けて北崎さんをガブガブ食べるオルフェノクの王・・・。
オルフェノクの王の恐怖の食事シーンを見て、琢磨さんは「うわあーあああああ・・・」と叫んでびびって逃げた。
『タイガーマスク』 怒涛の反則攻撃で邪悪なラスボス「タイガー・ザ・グレート」を始末する。アニメ屈指の壮絶な最終回。
「虎の穴」のボスが自らマスクを被り、最強最後の悪役レスラー「タイガー・ザ・グレート」として、タイガーマスクの前に現れ、直接対決の試合に挑む。
伊達直人は、グレートを上回る容赦ない反則攻撃を繰り出す。コーナーポストを活用した急所攻撃・・・これは痛い・・・。
金玉攻撃を食らい悶絶する「タイガー・ザ・グレート」・・・。
ロープを活用した目潰し・顔面破壊攻撃
割れて先端が尖っているテーブルをグレートの背中に刺す
グレートの背中に刺さったテーブルをさらに深く押し込む
懐かしい昭和の黒電話のコードでグレートの首を絞める
イスでぶっ叩きまくり、最後にスネに一撃を食らわす
マントで身動きを不自由にさせて、タコ殴りした上に、照明に投げ飛ばす。
馬場さん「やめろタイガー・・・グレートの首が抜けるぞ!」
照明が落下する勢いで加速したパイルドライバー