小隊長トップ機には頭にアンテナが装備され、スパイクアーマー装着用の
アタッチメントも見えました。
ザクⅠはパイロットによっては愛用され続け一年戦争終結時まで参戦しています。
MS-06F ザクⅡ
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第8話に主力戦車であるマゼラ・アタックの175mm砲を取り外し、
MS用の手持ち武器として改造した火砲を装備して登場していました。
他にも登場シーンがあったはずなのですが、このF型は派生型が多くて
僕には映像で追いきれませんでした。
MS-06J 陸戦型ザクII(デル機)
激戦の後を思わせる機体でなおも戦闘になれば戦うことなるのでしょう。
パイロットのキャラも歴戦の勇者の風貌を持っていて、生き残るための手段は
なんでも実行できそうですね。
MS-06J 陸戦型ザクII(アス機)
左ニーアーマーが欠落したアス機
ジム用のシールドを奪って替わりに使用しています。
使えるものは何でも使わないと補充を待っている時間がなかったのでしょう。
MS-06JC 陸戦型ザクII
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陸戦型ガンダムとは相性が悪いみたいです。
あのノリス・パッカードでもシロー・アマダとの交戦で
中破されて撤退を余儀なくされていましたね。
MS-06K ザクキャノン
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防衛線構築の為に、腰から下を土中に埋め、固定砲台として
運用されていました。本来機動性が売り物のMSをこのような使い方は
いかがなもんなんでしょう?
MS-06RD4 ザクII 宇宙用高機動試験型 アイナ=サハリン機
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