懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.2(生放送のハプニング・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.2(生放送のハプニング・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい昭和の特撮やアニメの衝撃的な傑作エピソードや生放送番組でのトンデモないハプニング、つい笑ってしまうブラックユーモアな漫画を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない面白いネタが勢ぞろいです。


『つーつーうらうら☆ダイアリーズ』(原作:TAGRO 漫画:ヤス)月刊コミック「レックス:REX(一迅社)」に連載。

名古屋走りの荒業「車線またぎ」と呼ばれるものらしい。

ナンカ「わっ!!・・(な、何!!)・・前の車がウィンカーを出さずに車線変更をしてきたんですよ!」 アト「車線変更・・・てゆうか車線の中走ってねえじゃん!!」

(名古屋走りをしている車)じり・・・じりり・・・(信号が青になる前からクリープ現象を使い前進) アト「おい、まだ歩行者信号が点滅し始めたところだぜ!!」

マナーの悪い「名古屋走り」の中でも恐怖の荒技「右折フェイント」・・・恐るべし!

「何ィー!?」 右折レーンから直進レーンの先頭に割り込んできた・・・。 名古屋走りの恐怖の荒業「右折フェイント」と呼ばれるものらしい。

取手花奏(とりでかなで)「はっ! あれは日本唯一の4文字ナンバー・・・地元・・・尾張小牧!! そうかこれが・・・悪名高き名古屋走り!! ・・・油断したら死ぬわよ!」

ブチ切れた宇宙人の「ナンカ」はハイエースを飛ばし、尾張小牧ナンバーの車を追っかけて並びかける。

取手花奏(とりでかなで)「運転手見えた! 女の人だ! わらわれた!? ブッチギレ!! ナンカ!!」

テレビ朝日の「名古屋走り」特集「・・・帰るまでに命があるかわからん・・・名古屋におったらな」

名古屋の走り(ルール)を・・・教えたるわ!

教わっちゃ駄目!

女性ドライバー「やれやれ、まー名古屋の走り(ルール)を・・・教えたるわ!」 信号は黄色になる。

名古屋走りの典型例「黄色まだまだ、赤勝負」・・・スピード超過に信号無視、絶対に真似しないでね。

女性ドライバー「黄色・・・まだまだ・・・赤勝負!!」 ハイエースは止まったが、名古屋走りの女性は信号を無視して突っ込んでいった・・・。

都道府県別の交通事故発生ランキングの1位は愛知県。

『クレヨンしんちゃん』の初期作品

これは、かなりヤバイネタ。

しんのすけ「カギはオラがあずかる」
みさえ「ダメよ、あんた失くしちゃうから」
しんのすけ「じゃ・・・母ちゃんのお股に・・・」
みさえ「そうね、そこなら何でも入るし・・・」

野原しんのすけ「じゃ・・・母ちゃんのお股に・・・」 野原みさえ「そうね、そこなら何でも入るし・・・」

かなり強力な話。

吉永先生「しんのすけ君はな~に?」
しんのすけ「オラのチンチンと風間くんのチンチンとマーくんのチンチンと・・・先生にもあとでひとつ・・・」
吉永先生「えんりょするわ」
しんのすけ「だってあと一個は先生の恋人のチンチンだよ」 
吉永先生「そんなに小さかないわよ」

野原しんのすけ「あと一個は先生の恋人のチンチンだよ」 吉永先生「そんなに小さかないわよ」

『クレヨンしんちゃん』の封印されている第一話。

吉永先生「あらあら恥ずかしいのかな?しんのすけ君」

吉永先生「コ、コラ・・・ダメでしょ・・・そんな所入っちゃー」

韓国人「お蔵入りとなったクレヨンしんちゃん第一話を見てみよう」 : カイカイ反応通信

吉永先生「ああっいい~」

吉永先生「ひえ~ソープに売るのだけは勘弁して~」 園長先生「よしなが先生、ボクです・・・園長ですよ!!」

しんのすけ「(コンドームを膨らませている)まずい・・・」 みさえ「フーセンガムじゃないのよ!!」

みさえ「そーよ、これはプロレスなのよ」 しんのすけにセックスしているところを見られて、「プロレスごっこ」とごまかす。

『宇宙特撮シリーズ キャプテンウルトラ』 特撮ヒーロー史上最も難解な最終回といわれる。

左は500万馬力のロボットの「ハック」。

前半12話は「バンデル星人編」と銘打たれ、太陽系への移住をもくろむ宇宙人・バンデル星人との戦いを中心に展開した。登場する怪獣は3体のみ。第13話から路線の修正が行なわれ、「怪獣ぞくぞくシリーズ」がスタート。キャプテンたちが毎回登場する新怪獣と、これらの引き起こす怪現象に立ち向かうストーリー展開になった。

キケロ星人ジョー:「小林稔侍」(第12話まで)

『宇宙特撮シリーズ キャプテンウルトラ』第24話 「行け!キャプテン宇宙をこえて」(最終回)

火星で宇宙遊泳をしていてサユリが事故で「宇宙の果て」へ飛ばされていく。ケンジとミユキはサユリを救い出そうとするが、サユリ同様に行方不明になってしまう。3人とも「宇宙の果て」へ飛ばされてしまったようだ。

ケンジは「無限ゾーン」(画面描写としては真っ暗な何もない宇宙空間)でサユリを発見する。

宇宙の果て、無限、無限ゾーンといった出てくる専門用語の意味・定義が分かりにくいです。

ガリバー号に乗って火星に向かったケンジとミユキ・サユリ姉妹は事故にあい行方不明になる。

『宇宙特撮シリーズ キャプテンウルトラ』第24話 「行け!キャプテン宇宙をこえて」(最終回)

ガリバー号に乗って火星に向かったケンジとミユキ・サユリ姉妹は事故にあい行方不明になる。

彼らが「宇宙の果て」に行ったと推測したムナトモ達は、宇宙の切れ目から「無限」に落ち込めば助けられると判断。

キャプテンが「無限」への挑戦を志願した。銀河のはずれ、プロメテウス星の底なしクレバスから落ちていくキャプテンが見たものは…?(C)東映

ケンジとミユキ・サユリ姉妹を救うため、キャプテンが「無限」への挑戦を志願した。

『宇宙特撮シリーズ キャプテンウルトラ』第24話 「行け!キャプテン宇宙をこえて」(最終回)

キャプテンたちはプロメテウス星(表面温度は零下200度で、過去と未来がつながっている星とキャプテンは言う。かなり謎が多い星。)に到着し、キャプテンとハックは地上に降りる。

「無限」への近道である「宇宙の切れ目」と思われる深い谷(無限ゾーンへの入り口)を発見するが、そこへ落ちてしまう。

無限への入り口につながっているプロメテウス星の底なしクレバスから落ちていくキャプテン

『宇宙特撮シリーズ キャプテンウルトラ』第24話 「行け!キャプテン宇宙をこえて」(最終回)

「無限ゾーン」(という言葉が作中で使われている)は真っ暗な闇が果てしなく続く謎の空間であり、銃やロケット砲も全く手ごたえがない。キャプテンはここでガリバー号を発見する。

「無限」と「無限ゾーン」のつながりは不明。

宇宙服の背中の燃料が切れて、キャプテンは、無限ゾーンの中で吹き飛ばされる。無限ゾーンの中に浮遊している障害物を破壊するためにヘルメット上部から放つ必殺光線ミラクルビームを3方向に発射する。

宇宙服の燃料が切れて、無限ゾーンの中で吹き飛ばされるキャプテンは、ヘルメット上部から放つ必殺光線ミラクルビームを3方向に発射する。周囲で大爆発が起こる。

ヘルメット上部から放つ必殺光線ミラクルビームによってキャプテンの周囲(の浮遊物のようなもの)が大爆発し、画面が一瞬真っ白になる。

キャプテンの周囲が大爆発し、画面は真っ白い靄がかかっている・・・ここから衝撃的な展開に。

ケンジの声「さゆりちゃん、さゆりちゃん、見えるだろう・・・今までに見たことがない夢の世界が・・・」で、さゆりちゃんが目覚める。

必殺光線ミラクルビームによる大爆発後、なぜ急に世界が変わっているのか・・・わからない。

爆発による真っ白い靄が薄くなる・・・その瞬間、突然、お花畑のような別世界の中で眠っている「さゆり」ちゃんの姿が映し出される・・・まさに超急展開・・・。

爆発で全員揃って、死んでしまい、全員が天国へ来てしまったのか?と考えた視聴者もいたでしょう。

ここは夢の世界・・・そういう最終回・・・まさかの夢オチか?と考えた視聴者もいたでしょう。

必殺光線ミラクルビームによる大爆発後にいったい何が起こったのか?その説明がない。

突然すぎる。まさに、ここは想定外のお花畑の世界・・・。ほとんどの視聴者は頭の中がお花畑状態だ・・・。

なぜ、バラバラの場所にいた全員が、ここに揃っているのか?どうやって全員がここに辿り着いたのか?
説明がないので分からない。

キャプテンの「無限」対策の装備や超能力か何かで、全員揃って、目的の場所である「無限」に瞬間移動で辿り着いたのか?

まさにサイボーグ戦士の切り札である001のような、全員を瞬間移動させるテレポート能力をキャプテンが発動させたのであろうか?

驚くことに、なぜか全員揃って、まるで天国のような別世界に移動している。突然現れたこのお花畑のような世界はいったいどこなのか?どうやって全員がここに辿り着いたのか?

宇宙の切れ目である「プロメテウス星の底なしクレバス」(無限ゾーンの入り口)と真っ暗闇の「無限ゾーン」と「無限の入り口」がつながっていたのだろうか。

宇宙の切れ目、宇宙の果て、無限ゾーン、無限、無限の入り口・・・これらの言葉の意味が良くわからないため、非常に難解な最終回となっている。

明らかに説明が足りないので様々な解釈ができる最終回となっている。

結果オーライであり、とにかくケンジとミユキ・サユリ姉妹の救出というキャプテンの目的は達成された。さらに人類にとって夢の世界であった「無限への入り口」へも到達できた。

そして無限の入り口(無限の世界の第一歩)はお花畑、天国のような世界であった。

・・・ということである。それ以外には、良くわからないですがハッピーエンドということでしょう。

キャプテンは、ここは「無限(の世界)」、「無限の(世界の)入り口」だと言う。

アカネ隊員役の「城野ゆき」さんが、とても美人です。

ミユキ役の「高見エミリー」(現在、鳩山 エミリー)さんもとても美人です。

キャプテンの宇宙との戦いは続く。このお花畑のような無限の入り口の世界で、みなは楽しんでいる。おわり。

『スーパーロボット レッドバロン』 「松原真理」隊員(演:牧れい)は敵の「スカートめくり」セクハラ攻撃を受ける。パンツ丸見えに。

『スーパーロボット レッドバロン』では、ミニスカートを翻しながら戦うパンチラアクションで人気を博した。
出典 牧れい - Wikipedia

戦うパンチラアクションで人気を博した「牧れい」 スーパーロボット レッドバロン(1973年 - 1974年、NTV・宣弘社)- レギュラー出演・松原真理隊員

『スーパーロボット レッドバロン』第9話「霧のウラン鉱争奪戦」(1973年8月29日)より

牧れいさんは、敵のスカートめくりセクハラ攻撃は、今でもよく覚えているようで、どういうリアクションを取ればいいか分からずに困ったそうです。

松原真理隊員(演:牧れい)が敵にスカートをめくられるて、パンツ丸見えに。

「すごい・・・親父が熱中するわけだ!」

『スーパーロボット レッドバロン』第9話「霧のウラン鉱争奪戦」(1973年8月29日)より

松原真理隊員(演:牧れい)は敵のスカートめくりセクハラ攻撃を受ける。

『ハレンチ学園』第1部連載中期の1969年(昭和44年)14(7/24)号にて「モーレツごっこ」を登場させ、スカートめくり流行の一因となった。

映画『七年目の浮気』の作中、地下鉄の風圧にマリリン・モンローのスカートが舞い上がり、それをモンローが押さえるシーン。

男性が女性のめくれ上がるスカートに関心を寄せたのは1950年代のマリリン・モンローの時代からだと言われている。

『名探偵コナン』 コナン君、見えてますよ・・・。隠れる気がない。突っ込みどころ満載な演出を製作スタッフも視聴者も楽しむ。

『名探偵コナン』は、青山剛昌原作の推理漫画『名探偵コナン』を原作としたアニメ作品。1996年1月8日より、読売テレビとキョクイチ東京ムービー(現トムス・エンタテインメント)の制作で、読売テレビ・日本テレビ系列にて放送開始。

日本テレビ系列において、全国同時ネット放送の30分レギュラーアニメ番組としては最長寿作品である。

コナンの姿では、事件の真相を語っても相手にされず、正体を知られてはいけないので、事情を知らない人の場合は麻酔銃で眠らせてから、正体を知っている人の場合は本人に口パクをさせ、変声機で他人の声を真似(まね)て真相を話すことにしている。

基本的に、小五郎の引率先で事件が起こるため、小五郎の声を使うというパターンが多い。

コナン君、見えてますよ・・・。

ただのギャグ演出、スタッフの遊びになってきている。

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