『おねがいマイメロディ』第51話「タクトをふれたらイイナ!」 マイメロが世界を救いに行こうと思ったら世界が滅んで終わってた。
夢防衛少女隊
ダークパワーに対抗できるパワーをこめた歌を歌わないといけない。
歌うときにマイメロが使うメロディ・タクトが重過ぎて、マイメロはすぐ疲れてしまう。
マイメロ「(メロディ・タクトが)重くて振れない・・・」
マイメロ「う・・・動けない」 重いタクトを振れるようになるため、急遽、マイメロのトレーニングが始まる。精神力と筋力を養う。
王妃さまの時間を早送りする能力を使ってトレーニングをすることに。1年間の地獄の特訓のおかげで腕立て伏せも1000回できる程に成長した。
夢野 歌(ゆめの うた)「がんばったねマイメロ!さあ、世界を救いに行こう!」 とドアを開けるが、すでに世界は滅んでいた・・・ここで偽エンディングが流れる。
夢野歌と藤崎真菜「みんな!お待たせ」 世界が滅んではマズイので外の時間を元に戻す。
マイメロ「地球はマイメロが救う」 マイメロはタクトを振って旋風を起こすほどにパワーアップした。
『忍風カムイ外伝』第5話「五ツ」 現代では放送不能な差別用語の連発。まさかの3本目の手から手裏剣。封印されることも多い幻の名作。
「名張の五ツ」の両手はふさがっているままだが・・・
両手は封じられているのに、どうやって手裏剣(クナイ)を投げたのか・・・
両手は使っていないのに、一体どうやって防御しているのか・・・
五ツは両足を両手のように使うことができる。しかし、彼にはまだ最後の奥の手があったのだ。
なんと3本目の手が・・・五ツとは両手両足の4本と奇形の3本目の手の合計5本のことを指していた。
『合身戦隊メカンダーロボ』 放映途中でスポンサーが倒産し、終盤の作画は全て再編集で乗り切った壮絶な作品。お金がなくてラスボス戦なし。
「ヘドロン皇帝」は35話の最終回で姿を現し、丹精込めて造った「オズメル大将軍」の死を嘆く。