マザーコンピューター(グラディウス) 本体は大きな脳であり、天井と床から出ている6本の神経に繋がれて、空中で静止している。弱点は神経と床との接続部分。
グラディウスのパロディ作品『パロディウス』シリーズ 『グラディウス』シリーズ同様、最終面のボスは弱くなっている。
『実況おしゃべりパロディウス』SFC版の「ちちびんたリカ」(祭Ver.)
『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』の「ハニーみかよ」
『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』のラスボスの「ゴルゴダ・タコベエ」
『スターオーシャン1』のラスボスの「ジエ・リヴォース」 プレイヤーからは5秒ボス(ひどい時は3秒ボス)とまで呼ばれてしまう可哀想な人。
『スターオーシャン1』のラスボスの「ジエ・リヴォース」
『スターオーシャン1 First Departure』(PSP版)のラスボスの「ジエ・リヴォース」(第1形態)
生身で近接格闘を仕掛けてくる「ジエ・リヴォース」の第1形態
ジエ・リヴォースとは (ジエリヴォースとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
「ネオ・リヴォース」と名前を変えモビルアーマーの様な巨大ロボに乗り込んで闘う第2形態(スーパーファミコン版)
『スターオーシャン1 First Departure』(PSP版)のラスボスの「ジエ・リヴォース」第2形態
ファミコン版『スパルタンX』 ラスボスのMr.Xは、アーケード版では強敵であったが、ファミコン版では弱い。
ミスターXにさらわれた恋人シルビアを救出すべく、5階建ての塔の最上階を目指す。
Mr.X
『クロノ・トリガー』のラスボスの「ラヴォス」 中央の人型でなく、向かって右側の球体こそが「ラヴォスコア」という初見だましのテクニック。
クロノ・トリガーのラスボスの「ラヴォス本体」
クロノ・トリガーのラスボスの「ラヴォスコア」 中央の人型でなく、向かって右側の球体こそが「ラヴォスコア」。
ファイナルファンタジーシリーズ
『ファイナルファンタジーVI(FF6)』のラストボス『ケフカ』
『ファイナルファンタジーVI(FF6)』のラストボス『ケフカ』 歴代FF史上有数の弱ラスボス。
ケフカの前に戦うことになる三闘神の力を具現化した像「神々の像」
セフィロス(ファイナルファンタジー7)
『ファイナルファンタジーVII(FF7)』のラストボス『セフィロス』
『ファイナルファンタジーVII(FF7)』のラストボス『セフィロス』の最終形態「セーファ・セフィロス」
『ファイナルファンタジーIX(FF9)』のラストボス『永遠の闇』 FF史上最も影の薄いボス。
『ファイナルファンタジーIX(FF9)』のラストボス『永遠の闇』は「FF史上最も影の薄いボス」と評される。ラスボスなのだが最後の最後でいきなり登場、それまで本編には全く関わっていない。
聖天使アルテマ&聖大天使アルテマ(ファイナルファンタジータクティクス) 圧倒的に弱い。
聖天使アルテマ(第1形態)
聖天使アルテマ(第1形態)
聖大天使アルテマ(第2形態)
『ファイナルファンタジー』(FF1からFF13)の歴代「ラスボス」と「隠しボス(裏ボス)」 - Middle Edge(ミドルエッジ)
ドラゴンクエストシリーズ
ミルドラース(ドラゴンクエストⅤ) SFC版では終盤までその名が一切出てこなかった為、印象が薄いラスボス。
『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』のラストボス「ミルドラース」(第一形態)
『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』のラストボス「ミルドラース」(第二形態)
『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』の副ラスボス「ゲマ」
『ドラゴンクエスト』(DQからDQ9)の歴代「ラスボス」(副ラスボス)と隠しボス(裏ボス) - Middle Edge(ミドルエッジ)