言わずと知れた槇原敬之作詞作曲による、SMAPの代表曲であり、名曲ですね。
当初は2002年7月に発売されたアルバムに収録されていました。
SMAPのメンバーがこの歌を気に入り、いろいろなシチュエーションで歌ったり、ドラマの主題歌になったりしているうちに話題となり、2003年3月にシングルカットされました。
最近では、SMAPの解散によりまた売り上げが伸びて、300万枚を突破したようです。
あのような大きな汚点を残しながらも、数々の名曲を世に送り出し、ファンを喜ばせてくれた槇原敬之さん。彼はこれからも活躍をしてくれるでしょう。
もう2度とあのような暗いニュースが流れないことを祈りたいものです。