太陽の子エステバン
アニメ『太陽の子エステバン』
あらすじ
冒頭ナレーション
16世紀、マゼラン隊の世界一周から10年後。スペインのバルセロナで育った少年エステバンは、10年前に彼を難破船から救った航海士メンドーサの誘いで、その時行方不明になった父の手掛かりでもある黄金都市を探しに新大陸(現・中南米)へ旅立つ。
自分と同じペンダントを持つインカの少女シアやムー大陸文明の英知を受け継ぐ少年タオと出会い、共に旅を続けるが、
自分と同じペンダントを持つインカの少女シアやムー大陸文明の英知を受け継ぐ少年タオと出会い、共に旅を続けるが、彼らは黄金を狙って先住民を蹂躙するスペイン人や、黄金都市の真の宝であるムーの「大いなる遺産」を狙うオルメカ人の陰謀と闘うことになる。
メインキャラクター
エステバン
シア
エステバンとシアが持つ「黄金のペンダント」
タオ
タオが持つ「ムーの事典」と「黄金の壷」
グイン
メンドーサ
サンチョ(右)とペドロ(左)
色々な地域のキャラクター
◆国・スペイン
ピサロ
ゴメス司令官
ガスパル
◆国・インカ
アポ
クラカ
マユカ
パパカマヨ
◆湖の部族
ラナ
クルガ
◆アマゾネス
サバ
チルカ
オムロ
◆国・マヤ
マイナ
ワナコチャ
マリンチェ
テテオラ
◆国・オルメカ
メトナル
カルメク
アニメでは、色々な国を巡るのでキャラクターが沢山登場します。
親子の再会と黄金都市の危機!
黄金都市
その人物とは、嵐の海で生き別れになったエステバンの父親でした。
メトナルが大いなる遺産の使い方を誤り、大いなる遺産が作動し生命危機になる。エステバンの父親は、生命を守るために光り輝いた壺を持って、大いなる遺産の所までやって来ます。
壺の形をした型を取り出し