シリーズの集大成『ベアナックルIII』は、セガのありったけが詰まったアクションゲームでした。

シリーズの集大成『ベアナックルIII』は、セガのありったけが詰まったアクションゲームでした。

シリーズ最後の作品となってしまった『ベアナックルIII』。メガドライブの円熟期に発売され最高峰のオリジナル「ベルトスクロールアクションゲーム」として続編を望むファンは多い。大容量24メガビットロムカセットにこれでもかと詰め込んだ"セガの魂"が男達の拳を熱くする。そしてベアナックルの"紅一点"ブレイズが体を張って伝えたい豊富なグラフィックパターンも必見です。


1994年3月18日「セガ」からリリースされた

メガドライブの看板タイトルにまで成長した、前作『ベアナックルⅡ 死闘への鎮魂歌』をも凌ぐ"24メガビットロムカセット"の大容量を使い開発された『ベアナックルIII』は、ビックタイトルの名に恥じぬ仕上がりで"完成度の高いアクションゲーム"として、海外でも大人気。熱心なファンの手によって『STREETS OF RAGE REMAKE』というタイトルの、スピンオフ作品まで作られている。

開発元:セガ

今作では『タイム制』を廃止。それに伴い、ラウンドクリア時の『TIME BONUS』もなくなった。

体力を消費して繰り出していた『必殺技』についても、画面中央に『チャージメーター』を表示する事により"一定時間"を経過すると『気』が溜まるシステムになり、『OK』が付いた後に繰り出した必殺技に限り、体力消費が無くなる仕様になる等、アクションゲームとしての"遊びやすさ"が更にパワーアップした。
シリーズラストを飾るに相応しい作品となり・・・その歴史に幕を下ろした。

基本的には『II』のシステムを継承しているが、得点が一定値に達するごとにダッシュ攻撃(前2回+攻撃)が3段階まで成長するようになった。ファイティングパッド6Bを使用してプレイすると、コマンド入力により最初からパワーアップ済みのダッシュ攻撃を使えるという特典がある。 ダッシュ攻撃が成長すると威力やヒット数がアップするが、移動距離も長くなるため、場所によっては崖や穴から転落してしまう危険がある。 体力ゲージのタイマーのあった部分がチャージメーターに変更され、これが満タンのときは体力を消費せずにスペシャル攻撃を使用できる。1度スペシャル攻撃を出すとチャージメーターが空になってしまうが、時間の経過とともに回復していく。チャージメーターがたまる前でも従来どおり体力と引き換えにスペシャル攻撃を使うことが可能である。なおタイマー表示がなくなったのに伴い、タイマー制は廃止された。 武器を持っているときにダッシュ攻撃を使用すると「武器必殺技」という固有の技が発動するようになった。ザンは武器必殺技を使えないが、拾った武器をエネルギー弾に変換して撃ち出す能力を持っている。 そのほか、新アクションとしてダッシュと側転が追加され、スピーディな移動が可能となった。また、各キャラクターのダッシュ攻撃の威力が下がった代わりに、通常攻撃のモーションが全体的に機敏になり、機動性が上がっている。 ステージ展開にもバリエーションが増えたが、グラフィックがアメリカンコミックのような筋骨隆々とした絵柄になったことや、音楽が自動作曲ツールを使用したデジタルロックになったことでゲームの雰囲気は大きく変化している。ただし、川島が担当した曲は自動作曲ツールがあまり使われておらず[4]、比較的従来のイメージに近いものが多い。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AB

ベア・ナックル - Wikipedia

1993年1月発売

■型番:SJ-6000
■価格:2,500円
 
ファイティングパッド6B
 

折からの対戦格闘ゲームブームを受けて登場した6ボタンタイプのコントローラー。ボタン数の変更にあわせてコントローラー自体の大きさも一回り小さく変更され、メガドライブ2以降の標準コントローラーとなる。

方向ボタン、6ボタン(A・B・C・X・Y・Z)、スタートボタン、X~Zボタンを使用不可にするためのMODEボタンで構成されている。

標準パッド(左) ファイティングパッド6B(右)

基本操作方法

『方向ボタン』:【キャラクターの移動】「▶(◀)進行方向に素早く2回押す=ダッシュ」「▲(▼)進行方向に素早く2回押す=転がり」

『Bボタン』:【通常攻撃】「Bボタンを長押し(溜め→離す)で、通常と違った攻撃を繰り出す」「B+C(同時押し)で、通常と違った攻撃を繰り出す」

『Cボタン』:【ジャンプ】「つかみ、はがいじめ、状態でCボタンを押すと敵の反対側に回
り込む」「敵に投げられたとき(▲+C)=ノーダメージ着地」

『Aボタン』:【必殺技】「▶+A(◀+A)」

特殊捜査方法

『成長必殺』:「ダッシュ中にBボタンを押す▶→▶+B(◀←◀+B)。得点を獲得することで、体力ゲージ下に☆が表示される(※3段階まで成長できるが、プレイヤーを1人失うと元に戻ってしまう)」

『武器必殺』:「武器を持っている状態で▶+A(◀+A)、▶→▶+B(◀←◀+B)。キャラクターごとに、その武器特有の必殺技が出る(※Aボタンで出る武器必殺は、チャージメーターと関係なく使用可能。しかし、武器が早く消滅する)

『ファイティングパッド6B』を使用する場合

『Xボタン』:コマンド入力で"すべての成長必殺"が最初から使用できる。

『Yボタン』:Bボタンを長押し(溜め→離す)操作と同様の技を繰り出す。

『Zボタン』:B+Cボタン(同時押し)操作と同様の技を繰り出す。

コマンド入力(※キャラクター右向き)

『アクセル・ストーン』
「エクストラグランドアッパー」(X▶▶)
「グランドフック」(X▼▶)
「グランドハリケーン」(X◀▼▶)

『ブレイズ・フィールディング』
「超飛翔双斬」(X▶▶)
「昇華双斬」(X▶▲)
「昇華双斬破」(X▼▶▲)

『サミー・ハンター』
「スーパーダイナマイトヘッドバット」(X▶▶)
「ローリングヘッドバット」(X▶▼)
「ローリングヘッドバットサンダー」(X▲▶▼)

『ドクター・ザン』
「マッハタックル」(X▶▶)
「マッハブースター」(X◀▲)
「ハイパーブースター」(X▲◀▶)

気合いの入った"オープニングアニメ-ション"

シリーズの主人公『アクセル・ストーン』マーシャルアーツを得意とする警察官である。

シリーズ1作目『ベアナックル 怒りの鉄拳』では、悪のシンジケートに支配され、腐りきった警察を見限って、元警察仲間と共に立ち上がった。

シリーズ2作目『ベアナックルⅡ 死闘への鎮魂歌』では、悪のシンジケートに囚われた仲間を救出すべく立ち上がった。

本作『ベアナックルIII』では、警察に復職し"ラクシン爆破事件"を担当する為に、特殊捜査課に席を置く。

OP & タイトル

ストーリー

ウッドオークシティーで、魔の原子と呼ばれる『ラクシン』が爆発し、半径3キロ以内の地域が、放射能で汚染された。推定で死者3万人、負傷者8万人の大参事が発生した。
警察庁特捜部の調べで、ラクシンが『シンジケート』と深い関わりがある、キリー研究所から流出していた事が判明した。一刻もはやく事件を究明しようとしている警察は、ラクシン爆弾の情報をキャッチした。

ラクシンガ バクハツスル シキュウ コラレタシ

「バショハ ミナミフトウ ソウコ」

「バショハ ミナミフトウ ソウコ」

プレイアブルキャラクターは4人

★『アクセル・ストーン』(左)、得意な武器は「刀」

★『ブレイズ・フィールディング』(右)、得意な武器は「ナイフ」、格闘技は柔道。
コチラも、1作目からプレイアブルキャラクターとして登場している、ベアナックルの"紅一点"

★『サミー・ハンター』(左)、棒系の武器を得意とする。特技はローラーダンス。2作目から、プレイアブルキャラクターとして登場している。

★『ドクター・ザン』(右)、全ての武器を"エナジーショット"として扱える。リーチが長い。今作から参戦。

タイトル画面で「方向ボタン▲」+「Bボタン」を押しながらゲームを開始すると、プレイヤー選択画面に現れるキャラクター『ビクティー』(左)

隠しキャラクター

ゲームパッド2の「方向ボタン▼」+「Cボタン」を押しながら『2 PLAYERS』を選択すると、同キャラプレイが可能になる(※成功すると音がする)

同キャラでも遊べる

ラウンドセレクトの裏技

ゲームパッド1の「方向ボタン▲」+「Bボタン」を押しながら『OPTION』画面に入る。『ROUND SELECT』の項目が追加されている(※成功すると音がする)

ラウンド1「~激闘!波止場の戦い!」

ゲームが始まったら、開始場所の下付近に『1UP』がある(※画像:アクセルの位置参照)

気になる場所は"Bボタン"

シリーズ皆勤賞の『ボンゴ』

今回は、画面端からの極悪攻撃をしてこないので(※プレイヤーの攻撃が当たらない場所からの"火を吹きながらの体当たり"攻撃)脅威と思わない。味方を投げつけてくる攻撃が追加されている。

ボンゴ

ベアナックルⅡでお馴染みの『ストーム』

オフロードバイクに乗って体当たりをしてくる。耐久力が上がっているのか?今回は、なかなかバイクから落ちてくれない。

ストーム

シリーズ初登場『アッシュ』
その精神構造は複雑で、一度怒らせたら相手が死ぬまで暴れ続ける・・・暴れる君?

(※アッシュを倒した後、画面が切り替わるまで「Aボタン」を押し続けると、コンティニュー時に、プレイアブルキャラクターとして選択できるようになる)

『ネオカオス』の長

『ネオカオス』(シンジケートのボス『Mr.X』に金で雇われた暗殺集団である)

ラウンド1のボス『シヴァ』

骨法の達人『シヴァ』
ベアナックルⅡでは『Mr.X』との最終決戦を前に、アクセルたちに立ちふさがった強敵。冷徹非情で目的のためには手段を選ばない

(※シヴァを倒した後、画面が切り替わるまで「Bボタン」を押し続けると、コンティニュー時に、プレイアブルキャラクターとして選択できるようになる)

シヴァを倒すと、ベアナックルⅡに登場した『ロケット』が救出に現れる。

Mr.X(ミスター・エックス)の側近

新たに加わった"ドラマチックなストーリー演出"

ベアナックルIIIでは、ラウンド間に『ストーリー仕立ての演出』が加わり、プレイヤーをゲームの世界にぐいぐい引っ張ってくれます。こういった変更点にも、ベアナックルに対するセガの本気度が伺えます。

もはや"ネタ"衝撃のサミー劇場!

画像(右)
ベアナックルⅡのサミー

画像(左)
ベアナックルⅢのサミー

もはや別人・・・

サミーが『ダークファルス』の化身って、本当?

画像(左)
『ベアナックルⅢ』ラウンド1開始ストーリー~ラクシン爆弾を間一髪で停止する事に成功したときの「はーっ、はーっ、はーっ。ま、まにあった・・・」~「危うくウッドオークの・・・」シーンでのサミーの表情の移り変わり。

画像(右)
『時の継承者 ファンタシースターⅢ』のラスボス、ダークファルスの表情の移り変わり。

どうですか?、似てませんか?、サミーがもし、ダークファルスの化身なら・・・。
その続編の『ファンタシースター 千年紀の終りに』に登場する「シアム・シズラブラム」さんと同じですね。

画像『ファンタシースター 千年紀の終りに』

メカ・美女・剣と魔法・全部入った、中世風SFファンタジーRPG『時の継承者 ファンタシースターⅢ』 - Middle Edge(ミドルエッジ)

ラウンド2「~繁華街乱舞」

隠しプレイアブルキャラクターの『ビクティー』&「ダンチ」によるタッグ vs 『ブレイズ』&『ザン』

シリーズ1作目『ベアナックル 怒りの鉄拳』にも"ピエロ"が登場してました。たしか?アルバイトでサーカスのピエロをやっている『ジャック』というキャラクターだったと思います。

猛獣?使い?ピエロ?

ラウンド2のボス『夜叉』&『鬼姫』

「夜叉」&「鬼姫」も『ベアナックル 怒りの鉄拳』に登場していました。キレッキレッのコンビネーション攻撃は相変わらず健在です。地面を這う"アニマル柄の電撃"みたいな新技も使ってきます。

懐かしいメンツがここにも登場!

『ベアナックル 怒りの鉄拳』では、ラウンド5のボスとして登場していた「夜叉」&「鬼姫」

若かりし頃の姿が"SEXY"

『ベア・ナックル 怒りの鉄拳』とは「セガ」から発売された「2人同時プレイも可能」な「ベルトスクロールアクションゲーム」。「1作目」にして準最高傑作 - Middle Edge(ミドルエッジ)

「タラララタラッターン!タラララッタラッターーン!」。軽快な「BGM」と、スコア加算の「SE(効果音)」を聴くと、ベアナックルって感じがします。

シリーズ恒例の"ラウンドクリア"BGM

ラウンド3「~高層建築現場の罠」

画像の『ドラムカン』に当たるとダメージを受けてしまいます。ステージのギミックとして取り入れた"トラップ演出"もアクションの幅をグッと広げる要素として、ちゃんと機能しているのがスゴイです。さすがはセガ!やる時はやる!!

トラップ的演出も豊富

迫ってくる、無敵の『ブルドーザー』・・・どうする?

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