英語の歌詞が多いのは・・・。
Casey Rankin
「SHŌGUN」の歌は、ほとんどの曲が英語で歌われている理由は、ケーシーさんが在籍していた時期は、メンバーではケーシーさんが、ほぼ全面的に作詞を担当(日本語詞は外部の作詞家に発注)していた為で、また芳野さんは「ゴダイゴ」などの英語の歌がヒットしていたことを意識してと語られています。
復帰
その後「SHŌGUN」はドラムスにAB'Sの岡本郭男さん、キーボードに佐倉一樹さんを迎え、SHŌGUN STYLE名義でライブ活動を開始。
2010年、TOKYO FM 「KIRIN BEER "Good Luck" LIVE」出演を機にSHŌGUN名義での活動に復帰されています。
近年では・・・。
※画像はライブより
メディアでは2016年6月17日、テレビ東京系列の音楽番組『金曜7時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜』に出演。『男達のメロディー』、『Bad City』の2曲を披露、テレビ出演は30数年ぶりとの事。
他にも、2022年4月にも45周年アルバム発売記念ライブなども行われています。
最後に・・・。
ROTATION【Blu-spec CD2】
いかがだったでしょうか?
また面白そうなネタがあったらまとめてみたいと思います。
おすすめ記事
CMアイドルのはしりとして知られる『遠藤美佐子』某バンドのベースと結婚していた?! - Middle Edge(ミドルエッジ)
吞兵衛の歌「日本全国酒飲み音頭」等で連続ヒットを飛ばした『バラクーダ』って覚えてる?! - Middle Edge(ミドルエッジ)
女子中学生バンド「Whiteberry」のボーカル『前田由紀』の現在!! - Middle Edge(ミドルエッジ)