ウルトラマンレオは自分自身を回転させて、巨大なカッターに!
ブーメラン化したウルトラマンレオ!
ケンドロスの剣輪草を切断!
第26話 ウルトラマンキング対魔法使い 怪獣人プレッシャー
魔法使いの怪獣人プレッシャーは不思議な力を持っている
ウルトラマンレオは、プレッシャーに戦いを挑むが光線を浴びてしまう。
ウルトラマンレオが魔法で小さくされ、巨大化することができなくなる
なんと、光線を浴びたウルトラマンレオは身体を小さくされてしまった。
小さくされたレオは風船の中に入れられ飛ばされてしまう。
割れた風船から脱出したレオは、ちょうど流れてきたお椀の中に上がり、一寸法師のように川を渡っていく
モロボシ・ダンのところにたどり着いた小さいウルトラマンレオ
稲光が走る
伝説の超人、ウルトラマンキングの初登場!
ダン「ウルトラマンキング……」
ウルトラマンキングは「打ち出の小槌」を取り出し、レオの頭上で何度も振る。
ウルトラマンレオの体がどんどん大きくなっていく
ウルトラマンキングからウルトラマントを授かる
ウルトラマンキングからウルトラマントを授かり、傘のレオブレラに変形させ、プレッシャの念力を防ぐ
ウルトラマントは、レオの左腕に、腕輪となって装着される。
ウルトラマンレオの「シューティングビーム」とウルトラマンキングの「キングフラッシャー」の同時発射でプレッシャーを倒す
第34話 ウルトラ兄弟永遠の誓い アシュラン・セブンガー
二面凶悪怪獣 アシュラン
新マンは顔面(口部分)に二面凶悪怪獣 アシュランの光線を食らう。この光線が特殊なマスクになった。
この特殊なマスクのために郷秀樹の姿になっても喋れない
ダンの手で起動したセブンガーは猛攻撃で、アシュランを圧倒するが制限時間の1分が過ぎてボールに戻ってしまった。
郷秀樹(帰ってきたウルトラマン)はアシュランに口輪をはめられたが、ダンのウルトラ念力ではずして貰う。
第38・39話 決闘! レオ兄弟対ウルトラ兄弟・レオ兄弟 ウルトラ兄弟 勝利の時 ババルウ星人(にせアストラ)
ババルウ星人はアストラに変身し、ウルトラキーが格納された第2ウルトラタワーを引き倒し、ウルトラキーを盗み出す。
ウルトラの星での戦いでは、ババルウ星人はアストラの姿(にせアストラ)のままウルトラ兄弟を退けて地球へ逃げ去る。
レオはアストラに問い詰める「ウルトラのキーを盗んだのは、オマエか?」
初代ウルトラマン「レオ!俺達はアストラを殺す!」。アストラを庇うレオに、初代マン、新マン、Aの光線が向けられる。
ウルトラ兄弟の必殺技をもろに受けたレオは、その場に倒れ込んでしまう。
アストラは持っているウルトラ・キーをウルトラ兄弟に向け、勝ち誇ったような不気味な笑い声を上げる
そのとき、天空から雷のようなものが、アストラの持つウルトラ・キーを直撃し、キーを破壊する。ウルトラマンキングだ!
「ウルトラ・キーなど問題ではない。お前達は愚かにもレオを殺すところだったではないか」と、ウルトラ兄弟の軽率な行動を一喝する。 そして、キングは狼狽するアストラに向かって洗礼光線を放つ。
にせアストラの正体はババルウ星人であることをウルトラマンキングが見抜く
ババルウ星人の変身もウルトラマンキングには通じず、洗礼光線を浴びて正体を暴かれ、逃亡する。
正体を見破られたババルウ星人は逃亡し、等身大になって身を隠す。
レオ兄弟は壊れたウルトラキーを修復し、アストラがウルトラの星に届ける
レオ兄弟のウルトラダブルスパークによってウルトラキーが復元されたことでババルウ星人の計画が狂い、ババルウ星人は巨大化する。
折れたウルトラキーを復元する
ウルトラキーをウルトラの星に運ぼうとするレオ兄弟と五分に戦うが、一瞬の隙を突かれてアストラにキーを持ち去られたため、完全にババルウ星人の計画は失敗する。
ウルトラキーを手に飛び立つアストラ。
残ったウルトラマンレオはババルウ星人を撃破する。
最期はレオキックを胸のカラータイマーに受け、ババルウ星人は絶命する。
第40話 恐怖の円盤生物シリーズ! MAC全滅! 円盤は生物だった! シルバーブルーメ・ブラックドーム
ブラックスターから円盤生物第1号シルバーブルーメが飛び立つ
MACの本部であるステーション。ゲンたちは、地球と本部を戦闘機のマッキーで往復しています。