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オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか?
1984年11月、光栄より発売された「オランダ妻は電気ウナギの夢を見るか?」。タイトルの元ネタはSF小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」で、マップ上の主人公を操作するなどRPGの要素も含んでいました。なお、上述の「ナイトライフ」「団地妻の誘惑」と本作を合わせて「光栄アダルト三部作」と呼ばれています。
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いかがでしたでしょうか?両者ともに一流のゲームメーカーだけあって、当時から挑戦的な作品を制作していたことがわかります。当時のエロゲーを更に詳しく知りたい方は、いくつか書籍が出ていますので是非チェックしてみましょう!
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