安部俊幸(Guitar.Vo)2014年7月7日、脳出血により64歳で没。
姫野達也(Key,Guitar,Vo)現在は、地元福岡に暮らしながら音楽活動をしている。
風祭東(Bass,Vo)東京都を拠点としながら積極的な音楽活動をしている。
上田雅利(Drums,Vo)2000年、ソロデビューを果たす。現在も様々なバンドをまたいで活動している。
旧メンバー
伊藤薫(Drums,Vo) 脱退以降ミュージシャンとしての活動を休止。舞台監督として活躍。
モダンチョキチョキズ
1989年に前身であるもんもんクラブの矢倉邦晃を中心に結成され、1992年にメジャーデビュー。
1997年、レディメイドのモダンチョキチョキズをリリースをもって活動休止。
メンバー
矢倉邦晃(リーダー)
濱田マリ(ボーカル)近年はNHKを始め、時に関西弁を生かしたバイプレイヤーとして、また大胆なヌードシーンにも挑む女優としての活動が目立っている。
長谷部信子(キーボード・ボーカル)
保山宗明玉(朗読・パフォーマンス)
ヌルピョン(ボーカル・パフォーマンス)
フィリップ君(ダジャレ・エレキソロバン)
岸本基(バイオリン)
磯田収(ギター)
芳垣安洋(ドラムス)現在も精力的にライブ活動を続けるほか、蜷川幸雄や文学座などの演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。
広兼剛(トロンボーン)
梶野秀樹(ベース) 解散後、他の歌手のサポート活動を行う。
内橋和久(ギター)近年では親友でもあるギタリスト/Hans Reichelの発明による新楽器ダクソフォン(Daxophone) の日本唯一の演奏者としても知られている。
河村光司(ホーン)
今中規子(キーボード)
渡辺渡(ギター)
絵野有司(ベース)
山崎圭巳(サックス)
早田稔(トランペット)
永田有広(トランペット)
安田謙一(ブレーン)2003年以降は文筆業を主とし、「ロック漫筆家」を肩書としている。
内門洋(ベース)
吉村智樹(ブレーン)現在は京都に在住。
仲谷暢之(ブレーン)
Sepia'n Roses(セピアンローゼス)
1988年結成。
1991年東芝EMIからメジャーデビュー。
1994年須田、浅野が脱退し2人組のユニットとなる。1997年活動休止。
メンバー
米川一弘(ボーカル)
北越基樹(キーボード)
須田寿(ベース)
浅野尚久(ドラム)
SO-Fi(ソフィー)
1993年、大島こうすけが、佐々木美和や岩切玲子と結成。2ndシングル『「愛してる」を云わせたい』リリース以後に岩切が脱退し、甲斐冴子を新メンバーに迎える。
1997年をもって、解散。
メンバー
甲斐冴子(ボーカル)
大島こうすけ(キーボード)2016年 - 稲葉浩志の「Koshi Inaba LIVE 2016 〜enIII〜」に、サポート・キーボーディストとして参加。
佐々木美和(キーボード)作詞家としても活動している。PANINARO 30という名義での作詞提供もある。
旧メンバー
岩切玲子(ボーカル)
THE ZETT(ザ・ゼット)
THE ZETT(ザ・ゼット)は、1980年代後半から1990年代後半に活躍した、日本のパンク・ロックバンド。
ANTI、MACHINE GUNのVOCAL&GUITARのWOLF、同じくANTI、NICKEY & THE WARRIORSのGUITARのCATが1980年代後半に東京で結成し リズム隊初期メンバーはBASSに元THE POGO、NICKEY & THE WARRIORSのシンイチ、DRUMSにTSUGIO。 後にBASSにBONE、DRUMSにJUN(BEYONDS,NAILS OF HAWAIAN,200MPH,SPIRAL CHORD)。 DRUMSはJUN脱退後、MAKOTOにチェンジ。
ビンゴボンゴ
ラテン、ロック、歌謡曲をごた混ぜにしたミクスチャー・サウンドが特徴。1994年にデビュー。
「ユウスケ・サンタマリア」)が在籍していたバンドとしても知られているが、ユースケはCDデビュー時にレコード会社の意向で加えられたメンバーである。
1997年に解散。
メンバー
ゲン太:パーカッション リーダーのゲン太は、オルケスタ・デ・ラ・ルスの初代リーダーである大儀見元とは高校時代からの友人関係にあり、現在オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバー。
チカ:ボーカル 藤井 千夏(ふじい ちか)生年月日 1967年5月5日(51歳)
ユースケ・サンタマリア:ボーカル&MC 現在は俳優、タレント業。
ロス・マリーモス マリー:ボーカル&コーラス
ロス・マリーモス スー:ボーカル&コーラス
金森ジョシロー(金森佳朗):ベース
古橋トール:ドラム
タケチ・チャンドラー:ギター
太宰リリー:ピアノ、オルガン
キジョミさん:パーカッション
おさむ:トランペット
ヒデロー:トランペット
サファリ春平:トロンボーン
田口カズヒコ:サックス
The ピーズ
1987年、大木、安孫子、後藤の3人で結成。当時のバンド名は「ジャコフ&ゲイリーズ」。
下北沢屋根裏で初ライブ。のちにTheピーズに改名。
1997年、アルバム『リハビリ中断』をリリース。その後のツアー終了後に活動休止。
2002年、ROCK IN JAPAN FESTIVAL2002出演発表により活動再開が決定。
7月、大木、安孫子、佐藤の3人による千葉LOOKでのライブをもって正式に活動再開。
メンバー
大木温之 (ボーカル、ベース)元カステラの大木知之(TOMOVSKY)は双子の弟。
安孫子義一 (ギター)自身の結婚により、1996年7月に一度脱退し、2002年7月の活動再開時に復帰。
佐藤シンイチロウ (ドラムス)the pillowsの活動と平行して参加している。
過去のメンバー
後藤升宏 (ドラムス)脱退後、阿修羅、頭脳警察、人間椅子などで活動していた。
ウガンダ (ドラムス)2018年現在はTERRY SHIMAMURA GROUP、赤い夕陽で活動中。
吉田武彦 (ドラムス)「Yeah(江戸川橋セッション’96)」で彼のドラムが聴ける。
土田小五郎 (ギター)2016年頃より3ピースバンドコゴローズを結成し、はると活動中。
石原弘一 (ドラムス)愛称「チャーリー」
吉田明弘(ドラムス)ピーズ加入前はブレッキーズで活動していた。
ファー・イースト・アシッド・ハウス・クワルテット、もしくはLSD解放同盟
恍惚的宇宙論/トランス・レイヴ・コスモロジー (Trance-Rave Cosmology) - AQi Fzono Club Hits Dance Remixes Best
1988年結成された。結成当時のグループ名は「LSD Liberation Front(LSD解放同盟)」だった。
バンド活動期には、TV・雑誌・新聞等のマスコミには一切登場しないというポリシーを貫いたため、一般には知られることは少なかった。
1994年以降は、メンバーの逮捕、堕落や死によって活動自体が困難になっていった。
1995年には市川カヲルが死去、さらに1997年には田嶋エリサがドラッグのオーバードースにより死亡するという悲劇的な顛末を迎え、これがバンド解散へとつながった。
バンドは合計6枚のアルバムを残した。「ファー・イースト」の四人のメンバーのうち、他の三人は死亡したり引退しているため、芙苑晶のみが唯一の現役アーティストである。
メンバー
芙苑晶(フゾノ・アキ)
田嶋エリサ (ダンス、パーカッション、民族楽器、シタール) 1997年1月頃、死去。
スペースDJリョウ (ターンテーブル、リズム、プログラミング)現在は音楽活動は引退している。
芙苑晶 (キーボード、シンセサイザー)国際的に活動している。カナダ在住。
市川カヲル (ウィンド、ディジュリドゥ、ベース・シンセサイザー) 1995年6月頃、死去。
HIM(エイチ・アイ・エム/ Hiromasa Ijichi Melodies )
1995年4月21日、シングル「BECAUSE OF LOVE」でデビュー。
音楽プロデューサーである伊秩弘将主宰の音楽プロジェクト兼ボーカル&ダンスユニット。
1997年解散。
メンバー
SHIZUKA NAKAJIMA =HIMS(ボーカル)現在は一児の母親。
SHUNGO MAKIHASHI =HIMK(ボーカル)中学時代から荻野目洋子のファンであり、現在は同じ事務所に所属。
NON(ダンサー)
YOCCO =YOSHIKO(ダンサー)