『さすがの猿飛』1980年から1984年まで『増刊少年サンデー』(小学館刊)にて連載された。
さすがの猿飛(1) (少年サンデーコミックス)
霧賀魔子「肉丸くーんたすけてー!」
女生徒のスカートめくりには「神風の術」
ドタバタ忍者ラブコメの金字塔『さすがの猿飛』の続編『さすがの猿飛G』世紀を超えて、肉丸&魔子ちゃんのコンビが復活!
「ときめきのジン」(1980年~)少年キング
「ときめきのジン」(1980年~)少年キング
ジンと聖子は、無事、互いの気持ちを伝え合うことが出来るのか・・・
聖子はジンを海のように深く広くやさしく愛し、ジンもまた聖子のことを心の底から深く愛していた…。
「タッチ」(1981年~)少年サンデー ラブコメディにスポーツを絡めた青春モノ
「タッチ」(1981年~)少年サンデー ラブコメディにスポーツを絡めた青春モノ
上杉達也、上杉和也は双生児。スポーツにも勉強にも真剣に取り組む弟の和也に対して、何事にもいい加減な兄の達也。そして隣に住む同い年の浅倉南。3人は小さい時から一緒に行動している、いわば幼馴染だった。
「甲子園に連れて行って」という南の夢を叶えるため1年生でありながら野球部のエースとして活躍する和也だったが、地区予選決勝に向かう途中に交通事故死。
「上杉達也は朝倉南を愛しています。世界中のだれよりも」
「胸さわぎの放課後」(1981年~)少年マガジン
「胸さわぎの放課後」(1981年~)少年マガジン