しずか「私、のび太さんと結婚するわ。」
しずか「そばについててあげないと危くて見てられないから」・・・という理由でのび太と結婚する。
パーフェクト少年の「出木杉 英才」(できすぎ ひでとし)は、のび太同様しずかに対しプロポーズをしていたが、「あなたは1人でなんでも出来るでしょ」という理由で振られたと語っている。
「のび太」と「しずか」の結婚式
25年後のしずか「パパ(のび太)は、あんなにのんびりした大人しい人なのに、あなた(のびすけ)はどうしてそんなにワンパクなの!」
『魔女っ子メグちゃん』 第1話で「郷ノン」との戦いに敗れ「神崎メグ」は生死の境をさまようという衝撃的な展開。
『魔女っ子メグちゃん』は、お色気シーンも満載。ロリコン作品の元祖と言えるかもしれない。
魔界の女王候補となるライバルの「郷ノン」が登場する不気味な演出のシーン。
恐ろしい敵なのか・・・?
恐ろしい魔女が現れた・・・。クールなライバルヒロインのノン。
先制攻撃をしかけるノン。
ノンの魔法による津波の手に捕まり、メグは海に落とされる・・・。
泳げないメグは魔法で浮き輪を作るが・・・。
浮き輪はノンの魔法(無数のクナイ)で破られてしまい、メグはそのまま溺れて海の中に沈んでいく・・・。
衰弱が激しく、生死の境をさまよっているメグ。第1話としてはショッキングな展開だ。
女王様「メグ、あれをごらん。メグ、あの光があなたの命です。勇気を出して、あそこまでお行き。そうすれば、あなたは救われます。」
生死の境をさまようメグは、皆の励ましと祈りを受けて、「愛の力」で蘇生する。
メグ「おはようございます・・・パパ」
メグは人間の温かさ、家族の愛情と絆を理解し始めた。
『魔女っ子メグちゃん』最終回 魔女の国の女王になるための資質とは?メグが女王に選ばれず、両者失格で、人間界での修行のやり直し。
メグ「私はこの家の娘だわ・・・魔界なんかに帰りたくない、帰るのは嫌よ」
メグがいない夕食・・・神崎マミの魔法でメグが神崎家に存在していた記憶は消された・・・とても悲しいシーン。
ノン「やめてよ・・・このおてんば!」 メグ「うるせーこの野郎!」 メグとノンの戦いは、魔法なしのキャットファイト化する。
ノンに懐かしい往復ビンタをかますメグ。
ノン「やめてよ・・・こんなのないじゃない」 メグ「ギタギタにしてやるからね」
二人に呆れた女王様「お止め!二人ともお止めなさい!」
メグ「なんだアポ、元気じゃない!」 なぜかメグは神崎家(人間界)に戻ってきた・・・。びっくりする神崎マミ。
魔女界に帰ったメグが、どうして人間界に戻って来れたのか?
魔女界の女王様「二人とも、まだ修行が足りないようですね・・・」
女王様「メグ、お前は人間に溺れすぎています・・・」
女王様「それからノン・・・」
女王様「お前は人間を知らなさ過ぎます・・・」
女王様「もう一度下界に降りて修行し直しなさい。」
メグ「あっ!あっとととと・・・大事なこと忘れてた・・・」 最終回のラストシーン。
メグ「皆さん長い間ありがとう・・・お礼にあなたに魔法をかけてあげるわ!」
メグ「テクニク・テクニカ・シャランラー」
メグ「ほうら、あなたはもう私を忘れないわ・・・どこかで会ったら声をかけてね。じゃあ、その時までさようなら!」
『新テニスの王子様』 平等院「滅びよ・・・」。テニス漫画でなく人間離れした超人技を使う、格闘技漫画兼ツッコミ不在のギャグマンガ。
高校日本代表のNo.1の平等院鳳凰「散れ・・・」
平等院は異次元の力で殺人ショットを放つ・・・。
徳川カズヤがリョーマをかばおうとするも、腹に直撃を受けて、吹き飛ばされた。
徳川にあたったボールが弾みでコンクリートを破壊。コンクリートを破壊する平等院の異次元の力。
さらに殺戮を続ける平等院「滅びよ・・・」
平等院「滅びよ・・・」 神の裁きか・・・光り輝くテニスボールを放った。
この光輝くボールは突如登場したリョーマの兄である越前リョーガがラケットで打ち返し、事無きを得た。
平等院鳳凰「(対戦相手の)徳川・・・殺るぞ(やるぞ)」 テニスの試合だが・・・徳川を殺す気だ。
平等院「徳川よ・・・体感するがいい!別次元のテニスをーーっ!!」 徳川は、平等院のジョジョのスタンドのような髑髏の海賊に心臓を貫かれる・・・